안녕하세요.
지난 주는 한국의 설(旧正月)이었어요.
그래서 지난 주는 한국요리교실 메뉴로 떡국과 전을 준비했지요😊
こんにちは.
先週は韓国の旧正月でした。
そこで先週は韓国料理教室のメニューとして、トックとジョンを用意しました
떡국과 전 😍
오늘은 요리에서 쓰는 용어 중에서 焼くを意味する굽다/부치다, 이 두가지의 차이를 정리해 봤습니다.
韓国語学習者にとって、굽다 と 부치다 はどちらも「焼く」と訳されることが多いため、混同しやすい単語(단어)ですね。
大きな違いは 「油の量」 と 「火の通し方」 です。それぞれのニュアンスの違いと例文を整理しました。
1. 굽다 (クプタ)
「(直火や熱で)焼く、あぶる」
油を使わずに直火で焼いたり、グリル・オーブンで焼いたり、あるいは少量の油で素材そのものを焼く場合に使います。
• ニュアンス: 素材にじっくり火を通す、焦げ目をつける。
• 主な対象: 肉、魚、パン、餅、海苔など。
例文 (例文)
• 삼겹살을 구워요.
(サムギョプサルル クウォヨ)
サムギョプサルを焼きます。
• 생선을 맛있게 구웠어요.
(センソヌル マシッケ クウォッソヨ)
魚をおいしく焼きました。
• 빵 굽는 냄새가 좋아요.
(パン クンヌン ネムセガ チョアヨ)
パンを焼く匂いがいいですね。
2. 부치다 (プチダ)
「(油で)平たく焼く」
フライパンに油を引き、衣をつけたものや生地を薄く広げて焼くときに使います。
• ニュアンス: 油をたっぷり使って「ジューッ」と焼く、チヂミなどを作る。
• 主な対象: ジョン(チヂミ)、卵焼き(目玉焼き)、豆腐焼きなど。
例文 (例文)
• 비가 오니까 전을 부쳐 먹어요.
(ピガ オニッカ ジョヌル ブチョ モゴヨ)
雨が降るから、チヂミを焼いて食べましょう。
• 계란 후라이를 하나 부쳐 주세요.
(ケラン フライルル ハナ ブチョ ジュセヨ)
目玉焼きを一つ焼いてください。
• 명절에는 음식을 많이 부쳐야 해요.
(ミョンジョレヌン ウムシグル マニ ブチョヤ ヘヨ)
名節(お盆や正月)には料理をたくさん焼かなければなりません。
AIを使って整理しましたが、なかなかいいですね👍
ただ、細かいミスや不正確な内容を見極めて直すためには、使いこなす側の技量も必要だと思います
AI를 사용해서 블로그를 쓰니까 이전 보다 방향성이나 예문을 정리하기가 많이 편해졌어요.
앞으로 게으름피우지 않고 자주 글 올리겠습니다😆
그럼 여러분, 또 만나요~
※2/26 追加
ふっと思ったんですが焼くは燃やすの意味もありますね、
その時は태우다(テウダ)という言葉もあります。




