『君が踊る、夏』 初日舞台挨拶 【 新宿バルト9 】
DAIGO初出演映画、新宿の舞台挨拶に行ってきたよ![]()
映画観終わったあと舞台挨拶がよかったので、朝早かったけどチケも取れたし頑張った![]()
AM9:40~の上映の回。
DAIGOは結構しょっぱなから出演シーンがあったのでDAIGOがスクリーンに映った瞬間うれしくて思わず顔が笑ってた![]()
ドラマ「ラブシャッフル」の大石諭吉と、ミュージカル「LITTLE SHOP OF HORRORS」のシーモア、どちらもメガネかけててフニャっとした役だったので、それとは違う役が見たかったから大満足![]()
(DAIGO☆STARDUST時代に出演したドラマ「Stand Up!」(8話にのみ出演)はDVDを全巻持ってたので、DAIGOが出てるって知った時は超ビビった
←ファンになってから出演してる事知った。(他出演者目当てで発売当時に購入、その時はDAIGOの事知らなかった
) 何か・・・以前の事が今につながってる事、結構多い。)
素のDAIGOに近い役で、自然な演技ができてたしよかった
多少はDAIGOらしさ、って事でいいんじゃないかな![]()
ストーリー自体も、とてもいいのでまだ見てない方は是非公開中にスクリーンで観て欲しいな![]()
さて、やっと本題![]()
映画が終わってしばらくして司会の方が出てきて、次はいよいよ出演者登場~![]()
下手出入り口から入ってきた順番は
監督、五十嵐くん、木南さん、溝端くん、絢音ちゃん、DAIGO、高島礼子さん。
中央より少し上手側だったわたしは、「NO~
」って感じだったけどぉ~(笑)
溝端くんはハキハキとしゃべるしとても好青年![]()
五十嵐くんは前日は高知のほうに(この映画の為に)キャンペーンに行っていて、この日の朝に東京に帰ってきたらしく少しお疲れの様子だったかも。
子役の絢音ちゃんは舞台上なのにハキハキとしゃべって、司会の方が投げたかけた言葉にもしっかり受け答えをしていて小さいながらも女優さんなんだなあって思った。
そしてDAIGO![]()
目新しいハナシはなかったけど、雑誌のインタビューで言ってた「監督からもそのままでいいから、って言われた。リハーサルもアドリブをだんだん期待されてプレッシャーかかって~。」とか![]()
映画でもDAIGOが登場すると笑いがおこるんだけど、司会の方に呼びかけられてDAIGOが「はいぃ。」って返事するだけで笑いが起きてた![]()
とにかくDAIGOが持つ独特の空気感が、映画にも舞台挨拶にもいいスパイスになっててよかったな![]()
どうしてもファンのひいき目が入っちゃうけど、テレビやバラエティーで見てDAIGOが嫌いじゃない人はこの映画見て損はないですよ![]()
3時間睡眠で行ったんだけど、朝からDAIGOは超絶カッコいいし映画でまた新たな面が見れたしタノシスなあ![]()
そういえば映画を見終わったあとだからか観客が全体的におとなしく、溝端くんも「映画を見終わったあとだからか静かですねえ。」って言ってたし。
溝端くん、木南さん、五十嵐くん、絢音ちゃん、DAIGO、高島さん、監督、の順番で挨拶だったんだけど、溝端くんや五十嵐くん、DAIGO、には声がかからなかったのに高島さんの時は女性の方から声がかかってた![]()
ああいう時って誰かがしょっぱな声出してくれないと声かけにくいよねえ![]()
まあ、その誰かにお前がなれよ!ってね(笑)
映画観終わったあとだったから称賛の意味も込めて溝端くん(主演だしね)、そしてもちろんDAIGOにも声かけしたかったな・・・。
ちょっと心残りあるものの・・・
楽しかったあ![]()
