†  La Sorte  †-20090110MARINPARK.jpg DAIGO×ペンペン“再会…WISH”トークショーペンギン



まさかの何年ぶりかの始発!!に乗って行ってきたよん(^-^)



なぜだか集合時間がAM6:00Σ( ̄◇ ̄ )ナヌッ



前日まで時間の事は開園時間
くらいに行けばいっか…ぐらいに
思ってたから一緒に行くKちゃんから教えてもらった時はビックリ!!



でぇ~もぉ~地元駅の始発は4:40すぎしかない……
東京といえども油壺マリンパークに行く駅まで二時間半強かかるからぁ(ノД<。)゜。6時には着けないぃぃぃぃぃ



なんだかんだで外は真っ暗ななか
始発に乗り無事マリンパークに
着いてチケットに整理番号のスタンプを押してもらったぁニコニコ



しかし…それから11:30の集合時間までが長かった…ガーン
一般の開園時間になるまでまだまだ時間あったし汗



ペンギン島でペンペン探したけど
フリッパーバンドはやっぱり間近じゃないと確認できなくてどの子だか結局わかんなかったガーン





油壺マリンパークは海に囲まれていてまわりの景色はほんとにキレイニコニコ
晴れていたので富士山もバッチリ見えたのぉ~!!



景色を見たりお茶飲んだりして
イルカがいたのでガラス越しに
見るとイルカの目はトロォンと
していてすっごくかわいい!!
あぁ、あのトゥルッとしてそうな体にさわりた~いO(≧▽≦)O
やっぱりイルカだ~いすきラブラブ
かわいいわぁ~ニコニコ


イルカの金魚サイズぐらいのがいたら飼いたいなぁ~(笑)





ほどなく集合時間になり整理番号順に並んで40分~50分たっていざ入場!!



イルカのショーをやるとこだから
席は段々になっていて見やすい感じ



はじまる前は白い幕がかかってプールは見えないようになってた



開始5分前くらいのお姉さんのアナウンスが流れていよいよ!!



幕があがったーニコニコ


始まるまえに白い幕のはじから
プールが見えてて…だから
プールがあってその向こう側がステージでDAIGOがトークするところだと思ってたんだけど(そしたら遠すぎる(T-T))



確かにプールの向こう側にステージはあったけど手前にもスペースがあって
そこにイスが三脚あったので



わぉ!!ちかいニコニコ



司会のお姉さんの呼び込みで




ついにDAIGO登場!!




私がでてくると思ってた所とは違う所からの登場でトークするとこまでちょっと距離があったので歩いてるDAIGOが長めに見れた♪


DAIGOも
「ここまで来るの長かった」って言ってた




やっぱりペンペンとの再会はとってもうれしそう♪

ペンペンに夢中で司会の人の
ハナシを華麗にスルーしてる時あったもん(笑)



ペンペンはDAIGOのロック手袋のチェーン(例のエンジにゴールドチェーンのついてる)に興味津々でカヂカヂペンギン



DAIGO「ペンペン、ロック手袋噛んでる。ペンペン、ロック手袋噛んでるぅ」
って何回も言ってた(≧▼≦)




フリッパーバンド作った時の話やアジの三枚おろしのハナシ
いろいろ話して


そして「I WISH」!!


歌ってくれたぁぁ(ノД<。)゜。
超ぉ~感動ぅ~



歌いだしはいきなりオケがはじまってちょっと合わなかったけど
そこは生だからこそで私にはすべていい思い出です



わたしはDAIGOがLIVEでBREAKERZ
で歌ったところしか生で見たことなかったので新鮮!!


カラオケで歌わせるのは何だか
申し訳ない感じがしたけどうれしかったし…心に染みたよ



ライブでもそうだけどいっつも
座席をはじからはじまでDAIGOは
見てるよね
だから目があった!!って人多いんだよね(^-^)



司会の人が話してる時とかじー
っと見渡してた



DAIGOから歌のプレゼントのあとはペンペン&関さんからDAIGOへプレゼントプレゼント


ペンペングッズだよ♪


DAIGO「これはココ(マリンパーク)で買えるものばっかじゃないっすかぁ」



しっかり宣伝してた(笑)



30分はアッという間に過ぎて
DAIGOとお別れ…



司会の人が終わろうとするのを(ここで少し幕が下がった)DAIGOがさえぎって!(幕そこで止まった(笑))みんなで“うぃっしゅ”して終わろうって(´∀`)



DAIGOと一緒にみんなで
“うぃっしゅ”ポーズして



そしたら幕が下がるなかDAIGOは端から手を振ってくれて


順番に真ん中…


ってやってたら反対の端のほうが間に合わない!!って思ったら顔は幕で見えなくなっちゃったけど
うぃっしゅポーズをギリギリまでしてたよ(≧ω≦)



最後の最後までDAIGOなDAIGOでしたヾ(≧∇≦)〃





私は幸運な事に二回目も見る事ができたのでそちらは次回の記事でパー