パンク修理材注入後のセローのリアタイヤ(チューブレス)空気圧低下を時系列で表してみた。
・・・・ちなみに注入日当日は2kでした。
 
24時間経過後・・・1.25kまで低下
48時間後・・・・・・・1.05kまで低下
72時間後・・・・・・・0.9kまで低下
96時間後・・・・・・・0.85kまで低下
120時間経過後・・0.75kまで低下
144時間後・・・・・・変化なし得意げ
 
という事で半分以下まで減ってしまった。
 
幸い修理材は使い切っていなかったので、本日追加注入してみた。
 
取りあえず1.45kまで上昇したので、また経過観察してみる事にした