ブログネタ:子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは?
参加中JWT店長です^^
おはようございます
皆さ~ん 今日も元気に がんばりましょう
さて、皆さんには 「子供の頃に食べられなかったのに、今は食べられるようになったもの」ってありますか
ひとつ ふたつ くらいはありますよね (^-^)/
JWT店長は 「ニンジン」と「ピーマン」それに「レバー」、そうそう 「酢の物」も苦手でした~
すごく苦手だったのに 今では平気で食べられるようになりました(・∀・)
どちらかというと 健康に良いからと 意識して食べているくらいです
不思議ですよね~ 
人間の味覚は どんどん鈍化(鈍くなること)していくようです。
子供の頃は 味覚が非常に敏感なんだそうですよ。
大人になるにつれて どんどん味覚音痴になるんですね~。
要するに、子供のころに「苦い」「すっぱい」と思った食べ物も、大人になると苦くもすっぱくも感じなくなるので、食べられるようになるということです。
??なんで子供の時には 味覚が敏感なの~ って聞きたいですよね
子供には 食べ物の良し悪し(毒や腐っているなど)が分らないため、本能的に「腐っているもの」や「毒物」を避けることができるように敏感な味覚が与えられている?そうです。
食べたら死んでしまう危険性があるものを、自然に吐き出させるため、再び口に運ばせないようにするための本能なんですね~(・∀・)
すごいですね。人間って。
こうやって考えると 「苦いもの」や「すっぱいもの」が苦手だった過去の自分を許してあげられますよね
さあ 今日も体に良いものを たくさん食べて 元気でいきましょうね
元気といえばJWTですね。