僕は、食に疎いんですが、食べておいしさに五回感動しました。それを思い出したのが今朝。仕事明けにコンビニで買ったペットボトル。
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北海道フェアをしていて、一品買いました。
「コアップ ガラナ」
北海道では、有名なんですかね。
味はオロナミンCでした。で、ふと、思ったのが「北海道行きたいな!」宝くじ当てて冬になったら行こうっと。舞鶴からフェリーに乗って


以前、行ったのは30歳前半の1月。一人旅でした。
当時、仕事に嫌気がさしていたので、有給休暇をとって支笏湖と小樽。2泊3日の旅でリフレッシュ
出会ったのは小樽。
夜、酒が飲みたくて外出。途中、お店の前に立つお姉ちゃんに遭遇。みんな超ミニの美脚。且つ美人
一ヵ月ほど滞在して、潜入ルポの仕事を「誰か依頼してくれないかな」今だにそう思います。
その時は、元来臆病なので(ぼったくりがこわかった)当初の予定どうり、安そうな居酒屋に直行。そこで出会いました。
「ホッケの開き」
脂がのってホントにおいしかった。
おかわりしたの覚えてます。

どうやら京都の北部、丹後地方(生まれて育ち、今も生息)は、魚がおいしいようです。感動云々は別にして、他の地域で食べても、まずおいしいと感じない(料理じゃなく、素材がという意味)のですが。
格別でした。あの「ホッケの開き」
あと、小樽はやっぱり運河とオルゴール。サスペンスドラマに登場する度に優越感に浸れるから。