こんにちはびっくりマーク

スターパクジェウ院長のブログですスター

 

今日は糸リフティング副作用治療について説明したいと思います!!

いくら管理をしても、年によるたるみは止められないと思います泣くうさぎ

たるみ改善のため糸リフティングを多くの方がされてますが

その副作用でストレスを受けてる方々も少なくないようです。

 

《糸除去の前》

《除去の翌日》

 

  • 糸リフティング副作用治療

来院してくださる患者さんの中で、糸リフティング副作用で

来院してくださる方も多いです。

普通、たるんでいる皮膚をコラーゲンの糸で引っ張って固定するため

施術後1~2ヵ月は凸凹な部分が生じたり、皮膚が引き締まる感じもありますが

そのような状態が3ヵ月ぐらい続くと糸リフティング副作用に考えられます。

糸が触られる場合

糸リフティングの所が凸凹になっている場合

半年がたっても痛みや、異物感が感じられる場合

リフティングの後、非対称がより酷くなった場合

このような場合、リフティングの糸を除去する事で治療する事ができます。

 

  • 糸リフティング副作用はなぜできるのか??

一つ目に、リフティング糸が皮膚の浅い層に入れた場合、糸が十分に入らないため、定着できず、様々な問題が生じることがある。

二つ目に、糸リフティング施術の際、糸を強く引っ張ったせいで

凸凹な感じになることもあります。

三つ目に、糸リフティング施術の時、最後の部分をちゃんと切れてない場合

糸が飛び出したり陥没したりすることがあります。

《糸リフティング副作用の治療前》

《治療して翌日:糸を完全に除去した姿》

《除去した糸リフティングの糸》