内燃機関を内蔵して無い【電気自動車】は、確かにその場ではCO2とかは出て無いが、リッター15㎞走れる車が150㎞走る時に出るCO2と凄まじい充電ロスと送電ロスが出てしまう【電気自動車】果たしてどちらが低公害か…
今日、電気自動車を生産販売してないディーラーでこの話を振ったら、『もし、我社で電気自動車を作り発電所で発生するCO2等が内燃機関を内蔵して走る車よりも少ないなら、必ず数値をカタログに載せるし、CMでも流すはず』と言っていた…
つまり、現状の発電システムだと、電気自動車よりも通常の内燃機関内蔵の方が低公害だと言うことなんだよね~
プリ○ス等のハイブリッドも、高性能バッテリーが30万位する上、3年で交換が必要らしい…
更に高性能バッテリーの製造と廃棄処理の時に出るCO2や産業廃棄物の量も相当な量らしい…
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当分、車を買い替える予定は無いが、その時はどんな選択肢が増えるのか楽しみだ。
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【水素】実用化はもう暫く掛かるんだろうな~
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