最近、【低体温症】が酷くなってる気がする。
乾癬の症状が出ている部分は、炎症を起こしているが症状が無い部分の皮膚が冷たい気がする…
元々、体温が36℃以下の場合が多く、風邪をひいた時は何故か一旦更に下がる。
電子体温計で検温するとエラー表示が出てしまう時も…
その後、体温が上がって行くが平熱が低い為、36℃台の後半でもかなりフラフラしてしまう…
(>_<)
今日、【低体温】で検索したら、【片頭痛】との関連性が有る様だ。
更に、ウィキペディアで【頭痛】 を検索したら、私の頭痛は、どうやらただの【片頭痛】ではなく【群発頭痛】に当てはまるようだ。
以下、ウィキペディアからコピペします。
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群発頭痛
(Cluster headache = クラスターヘッドエイク)
発症のメカニズムについてはまだまだ明らかにされていない点が多いが、頭部の血管の拡張が関わっているのではないかと考えられている。
飛行機の着陸時に耳を何某かのもので塞いでいたら、この痛みが出たというケースもある。
群発頭痛の最大の特徴は1年から3~4年に一度、1か月から3か月に渡る「群発期」に毎日のように決まった時間に発症する場合が多い。
群発地震のようにある時期に固まって起きることから、群発頭痛と言われている。
日本では、偏頭痛や三叉神経痛と間違われる場合が多く、この病名を知らない人も多いと考えられる。
人により発作が来る時間は様々だが、睡眠中に発作が来ると激痛で目が覚める。
これにより睡眠に恐怖を感じるケースも多い。
痛みは数ある頭痛の中でも群を抜き、「スプーンで目玉をエグられる程」と例えられる事もある。
お産 などよりも痛いとされ、心筋梗塞 、尿路結石 、と並び生きているうちに味わえる三大痛の一つとされ、別名「自☆殺☆頭痛」とまで呼ばれている。
※ ☆は、念の為入れました。
目の後ろを通っている血管が拡張して炎症を引き起こすため、目の奥の痛みを自覚するようである。
また、この血管を取り巻いて、涙腺のはたらきや瞳孔の大きさをコントロールしている自律神経 が刺激されて、涙・鼻水が出る、瞳孔が小さくなるといった症状を伴うともいわれる。吐き気を伴う場合もある。
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【自☆殺☆頭痛】…
発作で痛みが酷いときは、『このまま痛みが続くなら…』と何時も頭の片隅に有ります…
【生きているうちに味わえる三大痛の一つ】
この言葉を見て、『やっぱり…』と納得しました。
先ずは、【低体温症】の改善を始めますか…
あるblog に、
まず始めたのは「コーヒー&炭酸飲料&緑茶&ジュース」を飲まない。
飲めるものは「発酵したお茶&水」
まぁ紅茶とウーロン茶って考えてそれを飲み物にしました。
と有ったので、試してみたいと思います。