こんばんは
昨日は地元の友達と遊んでいました
久しく会っていなかったのでとても楽しい1日でした
本当は今日大阪に帰る予定でしたが、めんどくなったので明日帰ることに
さて、正月とは言え、NBAは休んでいる訳にはいきません
なぜならわれ等がメンフィス・グリズリーズの戦いは既に1月1日から始まっているからです
新年1試合目のジャズ戦には敗れたものの、今日のレイカーズ戦はまさかまさかの104対85で大勝
それも2006年以来勝てていないステイプルスセンターでの勝利ですのでグリズリーズファンとしては非常に喜ばしいことです
開始早々、主導権を握ったグリズリーズは結局4Qとも王者を終始リードし、そのまま圧勝をものにしました
今日の勝利の立役者は・・・全員
まぁ、スタッツで言えば、やはりエースのルディゲイが牽引したという感じですね
27P5R2A3Sとオールラウンダーぶりを披露
ワンハンドアリウープを決めるなど素晴らしい活躍でした
そこに続くのは当然ザックランドルフ
21P8R1A1Sとインサイドの強いレイカーズでも安定した成績を残しましたし、ファーストブレイクの時に1番走っていたのも印象的でした
そこに続くのはOJメイヨ
15P3R5A2Sと控えでも、先発でもやはり彼が活躍する時は非常にチーム状況がいい様ですね
オーナーはトレードに出さないと言っているので是非このままメンフィスにいてもらいたいです
前回レイカーズ戦勝利の立役者コンリーは12P5R6A1Sと大人しめですが、ルーキーのバスケスにも多く出場時間与えていたのでそのあたりも影響あるのかなと
Mガソルは4P10R6A3S4Bと得点こそは兄貴に抑えられましたが、その他の部分で貢献
10R6A3S4Bは立派な数字ですし、特に4Bは非常にいいですね
その他今日先発のTアレンは10P5R4A3Sとマッチアップがコービーだったにも関わらず、スティールを積極的に狙うなど持ち前のディフェンスを発揮し、チームにも大分馴染んできましたね
そのほかアーサーが9P3R2Aとベンチから出場も豪快なダンクを決めるなど、彼も今シーズン調子のよさを伺えますね
チームのスタッツを見ても得点は第4Qに最大26点まで差を広げたり、インサイドに強みの持つレイカーズ相手にリバウンド44ー37と勝利
いつも少ないアシストも30-13とレイカーズの倍以上を記録
スティールに至っては14-5とほぼ3倍と圧倒的
特に目を引くのがTOの数
メンフィスが9に対してレイカーズは倍以上の20と圧倒的、そしてレイカーズの自滅感が非常にはっきりわかる試合でした
そのレイカーズはコービーが28P2R2A2S孤軍奮闘、その他シャノンブラウンが11P、Pガソルが10Pと2桁得点者が僅か3人とチーム状態の悪さが非常にはっきり分かるスタッツとなってしまいましたね
メンフィスファンなのでメンフィスの勝利は非常に嬉しいですが、レイカーズ本当にどうしたんでしょうね
こないだのクリスマスの試合もひどかったですが、グリズリーズは5割を切っていて、ステイプルスセンターでの戦いを非常に苦手としています
そのメンフィス相手にこの試合では本当に不安で仕方ありませんね
特に、コービーが攻めてる時に他のプレーヤーが全員見てしまっていてアシストしようにも出来ない状況・・・・・・・あれでは必然的にコービー1人だけ脅威でNBAのチームならそのくらい余裕で止められます
選手間に溝があるとかも囁かれているけど・・・・・・これは黄色信号ではなく赤信号の非常事態なのは間違いないでしょうね
2011年の2試合目で最高の試合を見せてくれたメンフィス、ランドルフもこういう試合を続けていかなければならないと気を引き締める発言をしていただけに今後もグリズリーズから目が離せませんね
このまま強豪をブッちぎるぜ
GO
Grizzlies

昨日は地元の友達と遊んでいました
久しく会っていなかったのでとても楽しい1日でした
本当は今日大阪に帰る予定でしたが、めんどくなったので明日帰ることに
さて、正月とは言え、NBAは休んでいる訳にはいきません

なぜならわれ等がメンフィス・グリズリーズの戦いは既に1月1日から始まっているからです

新年1試合目のジャズ戦には敗れたものの、今日のレイカーズ戦はまさかまさかの104対85で大勝
それも2006年以来勝てていないステイプルスセンターでの勝利ですのでグリズリーズファンとしては非常に喜ばしいことです
開始早々、主導権を握ったグリズリーズは結局4Qとも王者を終始リードし、そのまま圧勝をものにしました

今日の勝利の立役者は・・・全員
まぁ、スタッツで言えば、やはりエースのルディゲイが牽引したという感じですね
27P5R2A3Sとオールラウンダーぶりを披露
ワンハンドアリウープを決めるなど素晴らしい活躍でした
そこに続くのは当然ザックランドルフ
21P8R1A1Sとインサイドの強いレイカーズでも安定した成績を残しましたし、ファーストブレイクの時に1番走っていたのも印象的でした
そこに続くのはOJメイヨ
15P3R5A2Sと控えでも、先発でもやはり彼が活躍する時は非常にチーム状況がいい様ですね
オーナーはトレードに出さないと言っているので是非このままメンフィスにいてもらいたいです
前回レイカーズ戦勝利の立役者コンリーは12P5R6A1Sと大人しめですが、ルーキーのバスケスにも多く出場時間与えていたのでそのあたりも影響あるのかなと
Mガソルは4P10R6A3S4Bと得点こそは兄貴に抑えられましたが、その他の部分で貢献
10R6A3S4Bは立派な数字ですし、特に4Bは非常にいいですね
その他今日先発のTアレンは10P5R4A3Sとマッチアップがコービーだったにも関わらず、スティールを積極的に狙うなど持ち前のディフェンスを発揮し、チームにも大分馴染んできましたね
そのほかアーサーが9P3R2Aとベンチから出場も豪快なダンクを決めるなど、彼も今シーズン調子のよさを伺えますね
チームのスタッツを見ても得点は第4Qに最大26点まで差を広げたり、インサイドに強みの持つレイカーズ相手にリバウンド44ー37と勝利
いつも少ないアシストも30-13とレイカーズの倍以上を記録
スティールに至っては14-5とほぼ3倍と圧倒的
特に目を引くのがTOの数
メンフィスが9に対してレイカーズは倍以上の20と圧倒的、そしてレイカーズの自滅感が非常にはっきりわかる試合でした
そのレイカーズはコービーが28P2R2A2S孤軍奮闘、その他シャノンブラウンが11P、Pガソルが10Pと2桁得点者が僅か3人とチーム状態の悪さが非常にはっきり分かるスタッツとなってしまいましたね

メンフィスファンなのでメンフィスの勝利は非常に嬉しいですが、レイカーズ本当にどうしたんでしょうね

こないだのクリスマスの試合もひどかったですが、グリズリーズは5割を切っていて、ステイプルスセンターでの戦いを非常に苦手としています
そのメンフィス相手にこの試合では本当に不安で仕方ありませんね
特に、コービーが攻めてる時に他のプレーヤーが全員見てしまっていてアシストしようにも出来ない状況・・・・・・・あれでは必然的にコービー1人だけ脅威でNBAのチームならそのくらい余裕で止められます
選手間に溝があるとかも囁かれているけど・・・・・・これは黄色信号ではなく赤信号の非常事態なのは間違いないでしょうね
2011年の2試合目で最高の試合を見せてくれたメンフィス、ランドルフもこういう試合を続けていかなければならないと気を引き締める発言をしていただけに今後もグリズリーズから目が離せませんね

このまま強豪をブッちぎるぜ
GO
Grizzlies