Septemberと自動二輪免許 | ☆☆ じぇいの夢の途中 サブ5 ☆☆

☆☆ じぇいの夢の途中 サブ5 ☆☆

・いつでも雄大な富士山、いつかは俊足ランナ~目指して・・・

・きままにひとりごと・・・ です。 素敵な一日をお過ごしくださいマセ (^^)

 毎年9月は、竹内まりやさんのSeptemberをヘビーローテーションしています。

 思い返せば、昭和50年代に神奈川県 免許センター 二俣川に自動二輪の限定解除試験のため、ヘルメット持参で電車で通っていた時、この曲を良く聴いていました。

LOVE SONGS

 今は教習所で自動二輪の限定解除はとれますが、当時は中型限定までは指定教習所で取れましたが、限定解除(ナナハンやリッターバイクを運転するには必要なのです)は試験場で限定解除に合格するしか方法がありませんでした。

 中型限定免許で大型バイクを運転すると限定違反ではなく、無免許運転になると当時聞いていました。

 二俣川は特に難しいとの当時のバイク雑誌に書かれていました。

 私が受験していた当時での事ですが、試験官1名に受験者が大体50名、試験官は2名いましたので、全体では100名が受験して合格者が多くて2名、1名もいない時もありました。

 幸いにも私は6回目の受験で限定解除になりましたが、忘れもしませんが受験番号が75番、定番の1名の試験官で1名合格。試験官は2名いましたので、私以外のもう一人は男子高校生でした。

 免許の裏に自動二輪限定解除の印を押してもらった時は嬉しかったですね~

 こんな訳で竹内まりやさんのSeptemberは私の9月の定番なのです。

 長文を読んで頂、ありがとうございました。