ここは、誹謗中傷のない語らいの場。気軽に、注意もして、お話ししませんか?
ドラマ『マイ・フィクション』第6話。最初から、ドラマ『一次元の挿し木』と、なんか、イメージが重なるドラマ。放送時間が、重なるのに、よく似たドラマが、続いて、放送されます。Tこちらは、記憶を書き換える。というストーリー。まさか、そんな話を、テレビドラマで?と、思っていたのですが、そのまさかが、放送されています。今話は、怖ろしい転のステージ。良い人と思わされていた主人公が、実は!余談ですが、主演は、キスマイの人。今話では、グループの不良債権の人が、ちょい役で出演。セリフは、ありません。
ドラマ『一次元の挿し木』第1話を見た後、ストーリーが見えて、もう、離脱!と、お話ししましたが、結末が気になるので、見ています。昨夜の放送で、ほぼ種明かしがされ、私が、予想した通りの内容でした。DNA操作。クローン人間のお話。そこに、新興宗教が、加味されて。。。鈴木保奈美さんが、盛り立てられ、存在感を示しています。松下由樹さんは、ふくよかすぎて、顔の表情が分からないのに、なぜ、ずっと。。。
数か月前に、TBSテレビの朝の番組で、局アナばかりでやっていたのに、改編で、複数の曜日で、複数のフリーアナウンサー を使いだしたことに、なぜ?と、お話ししました。役員となった安住紳一郎アナウンサーが出演している番組で、なぜ、こんなことをするのでしょうか?私は、局アナさんを、出来るだけ起用することが良い。と、思っています。考えてみると、TBSテレビって、女性アナウンサーが、数年で、辞める人が多い印象が強いです。ですから、人手が足りない?ならば、採用する人数を、多くすれば良い。と、思うのですが。
フジテレビで起こったパワハラの佐藤二朗の問題。フジテレビに逆切れして、出演した映画のシーンをカットしろ!と、報じられましたが、やはり、カットされることなく、レギュラー番組も、変化はありません。一方、被害者の方は、あれ以来、見かけませんが、テレビ以外、今まで通り、活動は出来ているのでしょうか?やっぱり、弱肉強食ですか?
NHKで、また、性加害!出演者、つまり、タレントに性加害を受けた女性職員が、被害を訴えたのに、NHKは、彼女を放置。女性は、労働組合に相談し、1年半ほど経って、やっと、公表されました。日本では、労働組合を認めない企業が多く、労働環境他について、泣き寝入りが、当たり前の社会です。加害者は、罪に問われていないようで、どいつもこいつも!と言った感じで、ほんと、憤りを抑えられません。公表されないから、そいつは、ずっと、同じように過ごしているんでしょう。余罪が、どんどん増えていると思われ、許せません!
熊本地震の被災地から外れた阿蘇山など、観光のキャンセルをすることを非難をするような報道を見ました。でも、報道では、断水や、道路、停電などインフラの被害が、何度も、報じられているので、足が遠のくのは、仕方がないと、思うのです。それを、非難めいた論調で、言われるのは、心外じゃないでしょうか?例えば、インフラの状況について、具体的に分かる情報があれば。テレビでは、被害状況を共有するアプリを、AIで開発されて、それが、活用されている。と、報じられていますが、問題がない地域も、明確になるんでしょうか?観光施設の従業員さん達も、被害を受けていて、家や家族を置いて、働かれているのでは?と、思って、観光しないことを選択されている方も多いのでは?一方的な報道に、モヤモヤを感じます。
熊本地震の避難所も、劣悪そのもの。高市早苗は、3日に現地に行ったそうですが、その映像を見ると、人々が居る場所の映像は無く、会議室ばかり。かつて、菅義偉は、人々が、地べたに居るところに行って、非難ごうごう。それに対して、天皇陛下、皇太子殿下夫妻は、膝まづいて、話をされていました。今回は、周りが、菅の様にならないように、劣悪な避難の場所には行かせなかったのでしょうか?避難者の話を聞くという映像も、会議室での面談の映像だけ。これでは、カネは出すが、何も、実態はわからない。もし、ちゃんと、見たのなら、その映像を放送すべき。ネットでは、「3分しか、居ない。」と、非難されて、「50分以上居た。」と、あの秘書か誰かが、否定しているそうですが、会議室にしか居ないのなら、避難所に居た時間なんか、問題じゃない!
熊本地震で、多くの方が、ご自宅に住めなくなっています。本来は、避難所で、安心して、過ごされるべきなのに、未だに、床に、毛布や、マットレスを敷くだけの劣悪な環境。少しマシになったのは、トイレぐらいのようですが、それでも、普通に使えず、水分を控えたり、大変な様子だと。『サンジャポ』で、出演者が、このことを訴えたのに、太田光さんは、「避難所は、これで仕方なく、その後の2次避難で、良い環境を提供できるか。」と、言っていましたが、そんなのいつになると思っているのか?不見識なものが、コメントすることに、怒りを覚えました。こんな環境だから、車中泊などで、命を地締める人が、たくさん居るのに。なぜ、イタリアなどでは、素晴らしい環境が提供できて、日本では出来ないのか?政治家たちは、税金で、ぜいたく旅行をするのではなく、こうした視察なら、いや、そんなことぐらい、今のオンライン環境なら、いくらでも、知ることが出来るはず。少しは、働け!流行り言葉の”汗をかく”ばかり言って、本当の意味は、やっぱり、親分のために働いてばかりの自民党。どうにか、殲滅できないか?
TBSテレビ日曜劇場『VIVANT』の第2シリーズ、第3話を見ました。1.長野、太田さんの謎解き。でも、太田さんが、長野を見た時、接続を切ったり、拒否反応を示したことから、長野が言う、援助をした関係とは信じられません。2.そして、今話は、竜星涼の回でした。演技の見せ所でしたね。3.前話で出てきた入れ墨男が、やはり、仲間でしたし。。。4.そして、野崎!!本条と思わせて、視聴者を惹きつけてからの野崎でしたね。ユダヤの組織のようですが、ラストシーンを見て、興味が湧いてきました。公安の目立つ男、和久井は、別に、何者でもない目くらましなんでしょうか?5.それにしても、謎が出てきては、答が出て、また、謎。目まぐるしすぎて、脱落者が多いのが、分かります。
毎年、10回以上も、豪華な海外旅行をし、下の議員から、カネをむしり取っていた福岡県の自民党県連。取った奴らは、ぱっと見は、良い人に見えてしまうが、裏では、悪。トップを除き、次々と、辞任をしていますが、辞めれば、社会的制裁が済んでいる。と、実刑を免れる魂胆。そして、トップは、まだ、君臨しています。何かあると、すぐに、海外出張。議員としてなのか?医師会の会長としてなのか?選挙って、票が集まれば、当選なので、福岡県議会なら、必要票数は、数千票でしょうから、利権団体の票で、当選するんでしょうね。どうしても、裁判で有罪にして、公民権を停止させなければ。多くの自治体が、同じようなものなのでしょう。自民党がのさばる限り、悪は、蔓延る!
熊本地震で、モールがガス爆発した事件。私は、どうやら勘違いしていたようですが、金庫に入れるよう指示された売上金は、避難時に持ち出されたのではなく、レジに残っているお金のことなのでしょう。遺族宅の仏前に来た会社の人間は、責任を、イオン側に押し付けようと、念を押した発言をしていましたが、業務上過失致死なら、処分できるでしょうか?やっぱり、問題は、ガス爆発の危険を、浸透させなかった勢力。プロパンガスも、都市ガスも、とても、怖ろしいものだった!と、知りました。なのに、あれ以降も、ガスの恐ろしさを周知する行いが、なされていません。犠牲になるのは、国民。おそろしい!
サッカー男性サッカー韓国代表の監督問題で、なぜか、15年ほど前の審判買収が、明らかになりました。なんか、変ですね。ほんとは、もっと、大きな不正が、明らかになったのでは?最大の疑惑は、2002年日韓W杯での4位問題。余りにも、疑惑の判定が、多すぎました。韓国にとっては、絶対に、明らかになってはいけない最大級の秘密。でも、明らかにして欲しいなあ。
TBSテレビ日曜劇場『VIVANT』の第2シリーズ、今夜の第3話のタイトルは、”最大の裏切り者”別班として現れた長野専務は、司令官が呼んだので、敵か味方か?と、盛り上げていますが、敵なわけがない。なぜなら、合図を正しく、ノックしたからです。では、怪しいのは、誰でしょうか?公安に、新庄だけでなく、怪しい行動のものが何人も。まず、第1話で、憂助を尾行した新しいメンバー。彼は、やたらと目立つ芝居をしていますが、これは、ダミーでしょう。次は、ハッカーの東条。随一のハッカーとされながら、ほとんど、役に立たない男。肝心なことは、全て、ブルー・ウォーカーにお任せで、彼女は、疲労で、寝不足。ベキを2度も、続けて、”ベキ様”と呼びましたが、彼なら、最大ではない!雑魚です。となると、坂東彌十郎さんが、突然、出てくることもおかしいので、やっぱり、野崎さん?気になるのが、撮影が済んでだいぶ経っているのに、顔痩せが酷いこと。でも、彼が、相手側だと、公安側の相手役が居なくなります。では、誰?
TBSテレビ日曜劇場『VIVANT』の第2シリーズ。前作は、モンゴル・ロケが長かったと思われる二階堂ふみさんは、噂されているような何かの組織のメンバーでなければ、ジャミーンと共に、ずっと、日本でお留守番なんでしょうね。家庭のことを考えて、過酷な環境ではなく、慣れた日本で、過ごされ るということでしょうか?良いニュースが聞ければいいですね。
余りにも多くの名作を世に出された東野圭吾さんが、お亡くなりになられました。67歳という、余りにも早すぎる死。処女作から、約40年で、遺作迄106冊だそうで、年に、2,3冊のペース。天才といった感じです。信じられない多くの出版をされた作家は、彼だけではありませんが、どうしたら、そんなことが出来るのでしょうか?みっちりと、調査をしないとできない作品も多いと思われ、全てを、一人で、されたとは、とても、思われません。1.テーマを決め、2.調査をし、3.作品の構成を作り、4.執筆し、5.校正、手直しをする。他にも、細かく分けると、多くの工程があるのでしょうが、一人で、複数の構想を作品化することが、出来るとは思えません。例えば、歴史小説の作家の場合、調査は、膨大の量になると思うのですが、しかし、相当なペースで、執筆される。おそらく、会社のように、部署に分かれ、何人、いや、数十人で、行われているのではないでしょうか?と、実情を知らないので、全て、想像で、お話ししました。ご存じの方は、是非、お教えください。
死者を悼む際に、最近は、”黙禱”が、必ず、行われます。しかし、数年前にも、お話ししましたが、私は、どうにも、違和感を感じずには居られないのです。調べてみると、古代中国の文書に”黙禱”という字が出てくるとありました。しかし、今のようなものだったのでしょうか?”黙禱”というと、キリスト教を思い浮かべます。日本の昔からの宗教、神道では、”拝礼”、仏教では、”黙想”というものはありますが、見た目は、そっくりですが、”死者を悼む”という精神性とは、違うのでないでしょうか?日本では、明治天皇の大喪の礼の時や、関東大震災の慰霊の際に、行われ始めたそうですが、やっぱり、西洋文化の模倣なんですね。だから、私は、心の底から、この行為が出てくることが無いんだと思うのです。どうしても、やらされている感が、払拭出来ません。でも、死者を悼む気持ちは、もちろん、私にもあります。その気持ちと、ピッタリマッチする日本人の行動って、何か、存在すると思うのですが。皆さん、何か、思いつく行為は、ありませんか?
数年前から、台湾の半導体企業を始め、半導体に関連する企業が集結する熊本。10年前の連発大地震により、地震のスイッチが入り、その後、地震が、頻発しているのに、なぜ、台湾の世界をリードする企業は、そんな地を選んだのか?ずっと、不思議です。聞くところによると、豊富な奇麗な地下水があるからとか。半導体製造には、僅かなゴミもダメなので、完璧な洗浄が不可欠だと聞きますが。豊富な地下水と言えば、富士山麓の信州地区が、最大の産地だと思いますが、熊本には、近くに港があり、台湾を始め、輸出が出来るとか、様々な理由があるのでしょうが。結局、数日間、生産がストップしたそうですが、運び出す道路、港は、すぐに復旧したのでしょうか?また、今後も、大丈夫なのでしょうか?と、そう考えたので、当時、なぜ、日本?と、不思議でなりませんでした。中国に対抗し、日米の要請で、サプライチェーンとして、中国外しなのだとは思いますが、それでも、経営判断として、熊本は、適切なのか?
第16446回でお話ししましたが、政府が騒ぐ”南海トラフ”やその他の地域について、地震の基となる活断層や、プレートにかかっている圧力について、測定が出来れば、耐えられる状態なのか、判断できると思うのですが、学者や政府が言うのは、データ上、何年前に発生したから、あと何年の間に、発生する確率とかそんな話ばかり。巨大なスケールなので、実際の量りでは、計れるわけはありませんが、シミュレーターなど、コンピュータで、測定できるんじゃないか?と、思っちゃうのですが、そんな話は、全く聞かないのは不思議でなりません。日本だけでなく、他の地震発生地域でも、そうした研究を聞かないので、出来ないということなのか?これからも、占いのような発表に、右往左往しないといけないと思うと、耐えられません。
第16454回でお話しした警官が、刃物を振り回した犯人の胸を撃った事件ですが、その後、横から撮影した映像が放送されたのを見ました。2射目に、胸を撃ち、流血。それを見た犯人は、狂ったように、自らを指しまくっていました。報道で、撃ったのと、死亡というのが、不自然な文脈でしたので、どんな経緯だったのか?と、不審に思っていたのですが、撃たれたのが致命傷ではなかったからなんですね。とはいえ、やっぱり、心臓に近い所を撃つ必要があったのでしょうか?右胸と報道されていましたが、犯人からすると、左胸。つまり、心臓の上でした。気が狂ったような状態で、怖ろしかったかもしれませんが、前回お話しした通り、銃ではなく、捕縛できたと見えました。心臓の上を撃たれたことで、犯人は、逆上。死亡事件の引き金を引いたことに。
前回、お話しした警官の威嚇射撃。上空に向かって撃った弾丸は、必ず、落ちてきて、どこかに、当たる。人にあたれば、死傷します。もちろん、上空に発射したら、途中で、弾丸が消滅するわけがないですから、どこかに、命中するわけです。そこで、連想したのが、迎撃ミサイル。ウクライナの戦争で、ロシアからのミサイルをウクライナは、迎撃ミサイルで、撃ち落とそうとしています。たとえ、迎撃したとしても、その破片は、無くなってしまう訳はありませんから、どこかに、墜落するわけ です。それが、民家であれば、住民が、死ぬかもしれません。日本政府が、アメリカの迎撃システムを莫大な価格で、購入し、装備をしていますが、このミサイルが迎撃をしたとしても、狙われた基地の重要施設は守れても、その近辺に、破片は、必ず、墜落します。つまり、そこに存在するものは、破壊されるわけです。そんな重大なことを、配備する処の住民や国民に対して、日本政府は、正しく説明したことがあるんでしょうか?きっと、ダマしているんでしょうね。迎撃ミサイルがあれば、その地域は、守れる!って。