ここは、誹謗中傷のない語らいの場。気軽に、注意もして、お話ししませんか?
昨夜放送のフジテレビ『LOVED ONE』第6話。最後に出てきた笠松将さんのクセつよ。酷いものでした。これから、主要なキャストになるんでしょうが、なんのつもりなんでしょうか?まあ、クスッとした笑いとして、見るコンテンツということですか?誰が、考えたキャラなんでしょう?笠松さんぽい感じがしますね。まあ、これ以上、お話しするのは、止めておきます。
TBSテレビの『クレージー・ジャーニー』が、ゴールデン枠から、深夜枠に移動して、よりディープになり、番組ファンは、喜んでいるのでは?私もその一人です。でも、先程、ちょっと、思ったのです。「これって、松本人志を、戻す為なんじゃないか?」と。ゴールデン枠なら、スポンサーも含め、松本人志を戻しにくい。でも、深夜なら、戻せるんじゃないか?と、思っていたら、松本人志は、新設のチャンネルも、休んでいる?とか。。。私は、大反対です。小池栄子さん、設楽統さんだけで、全然いい。しかも、深夜枠なら、なおさら、良い。どうか、このまま、長く続いて!そうそう。あの番組を休止させたヤラセをした動物学者さん。彼を、ちゃんと、復帰させて!テレビ東京の『池の水を抜く』番組も、問題を起こして、終わったみたいで。。。注)彼が、問題を起こしたわけじゃないですよ。
昨夜放送の『夫婦別姓刑事』の第6話を見ました。話としては、今話は、連続殺人事件は、関係なく、夫婦のお話。署長が、「夫婦が同じ職場で、何が悪いのか、私にはわかりません。」と、発言。正に、その通りです。女性を、少しだけ、働かして、すぐに、結婚させた時代。高度経済成長の後までの話としても、ほんのちょっと前までの日本の話です。これって、まず、①娘を持つ家としては、結婚前に、少しだけ、婿となる男性が行う仕事の雰囲気だけを味合わせ、見合いをさせて、結婚させたい。ということ。②職場としては、女性は、長く勤めさせると、付き合いで成り立つ仕事としては、やりにくい。だから、若い女性を、次々と、入れ替わり、雇いたい。これら諸々から、女性が結婚すると聞くと、職場を替えるなどして、出来るだけ、辞めさせたい。ということなんでしょう。職場に夫婦が居ると、仕事がやりにくい夫婦も居るでしょうが、100%そうというわけではない。つまり、やりたいことは、別にあったということですね。今や、こんなこと、出るところに出れば、許されないことなんでしょう。未だに、やってるところもあるんでしょうが。
『時すでにおスシ』の第7話を見ました。1.前話で、息子の吐露に、私も大ショックでしたが、今話では、いきなり、息子から、優しい言葉。余計に、泣いちゃいました。2.大江戸先生の元妻。結婚20年と言う設定。NHK朝ドラ『虎と翼』で、芸能界でブームの女優さんで、彼の彼女と報道され、ホットな人ですね。彼女、もう、40過ぎ?と、調べると、33歳と書いていました。見た目でも、そうではないわけで、あんな設定にキャスティングって、無理やりを感じます。また、ホタテくんを預けに来たときに、何か、言いたそうだったので、再婚?かと思いました。移住するんですね。当分、出ないということは、女優さんは、別の仕事で、遠くへ行くんでしょうか?3.これで、二人の愛は、深まるぞ!
アメリカのトランプ。ロシアのプーチン。日本の自民党政権。世界中の政権が、国民を無視して、無茶苦茶な政策をやっている。日本では、もっと、出来るように、憲法を改悪しようと、自民党政権は、ずっと、暗躍してきて、どうやら、実行に移そうとしているらしい。でも、憲法は、国民を制限するためのものではなく、政権が、暴走し、国を無茶苦茶にするのを止めるためのもののはずです。だから、ずっと、自民党が、憲法を変えれなかったので、解釈改憲という、裏技を駆使してきましたが、そんなことを、絶対できないように、憲法で、政府をがんじがらめに縛らなければならないのです。前回の衆議院選挙、前回のアメリカ大統領選挙で、分かったように、邪悪な政権は、いつでも、誕生してしまう。ならば、憲法で、その行動を縛り、憲法裁判所や、最高裁判所で、憲法に違反した。と、判決により、その暴走政策を止めなければならない。でも、選挙制度を歪にして、投票率が、30%程度でも、議席の3分の2以上を獲得できる日本の選挙制度。だから、憲法は、これまで、国民が、政権に、触らせないように、闘って、守ってきました。これを、いつか、信頼できる政権の際に、改正して、二度と、改悪できなくし、暴走を止めるようにしなければならない!そんな奇跡の時を、ずっと、待ち続けなければ。
テレビ朝日のドラマ『エラー』畑芽育さんが、不可抗力で、人を押してしまって、死なせてしまう。彼女は、逃げる。ということが、ドラマの最初に明かされる。この時、私は、なぜ、警察に行かないのか?と、もう、この設定で、白けてしまうのです。なのに、こんなお話しを、子供のころから、ずっと、見てきました。ということは、それを見た人、読んだ人は、逃げたことに、共感を覚える。不思議に思わないのが、普通。ということなんでしょう。なぜなんでしょうか?日常生活で、冤罪事件をたくさん知って、どうせ、警察に行けば、殺人犯にされてしまう!と、思うからなんでしょうか?今回の放送で、捜査している刑事は、無罪だと、言いました。でも、そこで、私は、おかしい。と、思ったのです。車で、事故を起こせば、救護処理をし、警察に通報しなければ、『ひき逃げ』となります。このドラマの場合、転落した人が、人の上に落ち、その人は、大けがをしました。それを、通報する義務は、ないんでしょうか?このように、事件の話には、理解できない展開が、多すぎます。その時、私は、無理やりな展開に、冷めてしまうのです。皆さんは、何も感じずに話に、没入するんでしょうか?
『タツキ先生は甘すぎる!』の第6話を見ました。1.ようやく、しずく先生のトラウマも解消し、ひきこもりの元担任だった子供も、解消しました。2.次は、タツキ先生ですね。タイトルの「甘すぎる!」って、なんなんでしょう。全然、そう思わないのですが。それに、江口洋介さんの役も、違和感です。3.まあ、出てくる子供たちが、かわいいので、そんなことは吹っ飛ばしてくれます。
『10回切って倒れない木はない』の第6話を見ました。1.二人が、愛を告白したその夜に、結ばれるって、なんなのでしょう?現実味をなくして、おとぎ話が、韓流ドラマなんでしょうね。2.ライバルの拓人が、なぜか、この時だけは、敏感で、祝福。やっぱり、日本は、良い人ばかりで、韓国は、悪い人ばっかりの構図。とっても、違和感というか、嫌な感じです。3.後半、画面の上に、”衝撃の結末”という文字を発見。どう、衝撃なんだろう?と、色々考察したのに、余りにも、陳腐すぎる展開に、呆れました。桃子先生が、実は、同じように、ホテル財閥の娘とか。そんな展開を予想していたのに。まあ、このままいくはずはないと思うのですが、このままなのかも?『冬のソナタ』では、主人公二人は、兄妹だったと思うのですが。。。
TBSテレビ日曜劇場『GIFT』の第6話を見ました。1.今回は、主人公の親子の話。こんな話、必要なく、無理やり、入れ込んだんでしょうね。2.出ていった安田顕さん達。彼らと、合同合宿という思いもよらなかった展開。最初、悪役だったのが、実は、良い人に。思った通り、身障者は、皆、良い人です。