ここは、誹謗中傷のない語らいの場。気軽に、注意もして、お話ししませんか?
なんと、7月の最終週にやっと放送が始まるTBSテレビ日曜劇場の『VIVANT』の続編。前作は、3年前の7月から放送されたので、約3年待たされました。なので、きっと、直前に、一気見放送があるもの。と、思い込んでいたのですが、TBSテレビが、明日の深夜から、再放送だというのを見つけましたが、大阪では、放送されないとのこと。大阪は、もっと、直前に、一挙放送だといいんですが。と、私は、『VIVANT』マニアのように聞こえそうですが、実は、そんなにのめり込んでいないわけで。最初の2,3回は、何のことやら、内容が分からないまま、必死に、見続けたものでした。そして、余りの話の展開の速さに、続編を期待した。という程度。特に、キャストが、私は、気に入らなくて。。。父親たちが、本当は、生きているのか?とか。謎の言葉が多かったり、謎が気になるだけで。なんとか、今回で、全て、謎解きをしてもらえれば、それで 、スッキリするだけなので。でも、また、視聴率が良く、キャストの皆さんが、出演に意欲的なら、また、続編を匂わす、終わり方をすれば、いつまでも、キャスト次第で、続けられるんですよね。私としては、どんどん、出演者を、淘汰して欲しい!と、思っていたら、TBSのオーディション出身で、ハッカー役の女性が、淘汰されてしまう予想を大きく外す展開!この番組は、早々に、淘汰されちゃいました。
なんと、7月の最終週にやっと放送が始まるTBSテレビ日曜劇場の『VIVANT』の続編。前作から話が展開する?と、気になるキャストを見ると、前作に出演された方ばっかり。まるで、前作の焼き廻し?と、思ってしまいます。好意的に解釈すると、前作で放送された内容には、全て、裏の意味があった!ので、その解説から、始める。ということでしょうか?おじさん役だった井上順さんや、父の若い頃を演じた林遣都さんまで、キャストとして、掲示されていて。。。私は、総入れ替えされた方が嬉しいのに。。。こんなことに、最初の数回を費やすので、2クール放送なのだったら、憤慨しちゃいます。さすがに、橋の上から突き落とされた迫田さんは、見当たりませんでしたが。このシーン。数日前まで、裁判がニュースになっていた北海道旭川の残虐な事件を思い出させます。まさか、それをモチーフにしていないですよね!?そう思ったら、怒りが湧いてきちゃいます。
フジテレビの『LOVED ONE』が完結しました。メイン級の俳優さんの拙さが目立ちすぎな上に、ストーリーも、粗すぎ!と、私は、感じました。最後に出てきた炎上の笠松将さんですが、キャラ先行で、全く、必然性が無く、最後に、要求を一人飲んだシーンも、全く、意味が分かりませんでした。夜でも、シャツをまくり上げる女性刑事とか、もっと、真面目に、ドラマを作った方が良いんじゃないでしょうか?最後に、タイトルの『LOVED ONE』は、遺体の意味だと、わざわざ、主人公が、セリフでしゃべって、分かりました。このドラマ。どうも、『ガリレオ』だけでなく、福山雅治さん主演の『ラストマン-全盲の捜査官-』を思い出させました。ただただ、放送枠を埋めるためだけに放送したようにしか、感じませんでした。そう言えば、最後に、りょうさんが、弟の冤罪を晴らす姉として出演されていましたが、他のドラマでは、刑事役。そちらの撮影が終わったので、参加したのでしょうか?このように、掛け持ちされると、他のドラマのキャラとこんがらがってしまう訳で。。。
『サバ缶、宇宙に行く』の最終11話を、 見ました。1.実話を知っていたので、エンディングは、分かって見ていました。でも、生徒たちに、感動して見ました。2.生徒と先生が、種子島だと思いますが、宿場の街道のような場所のロケ。あんなところ、離島の種子島にある?そこで、5人を横に並べて、カメラ割、カット割りが、あざといと言ったらいいのか?必要のない凝り方で、撮影スタッフの自己満が、視聴者に、嫌な感情を抱かせました。事実を基にしている話なので、こうしたところに、力を入れたのでしょうか?それが、どんどん、冷めさせました。3.北村拓海さんと神木隆之介さんが、いつもの浜で、会話するシーン。最初だけ、タメ口なのが、とっても、違和感でした。特別な意味を込めたのでしょうか?私には、要らない。と、思いました。4.ナレーターの井上芳雄さんが、サバ缶を食べる宇宙飛行士役。ずっと、宇宙飛行士役だったりくさんは、何だったんでしょう?と、他のテレビ局、他のチームがこのドラマを作ったら、どうだったのか?って、思っちゃいました。5.発射の時は、先生と生徒だけで、配信を見たのに対し、サバ缶を食べた放送は、全員で、視聴。コスト削減でしょうか?ロケット発射の時も、もうちょっと、多くの人で、見た方が、自然なのでは?どうも、彼らだけだったのが、気になって仕方がありませんでした。
『銀河の一票』の第10話を見ました。1.梶裕貴さんの候補の謎、松下洸平さんの本当の考え。父が、なぜ、トップを目指すようになったのか?他、多くの登場人物に、隠された謎が、感じられます。秘書もそうです。それが、今回、それぞれ、更に、謎を深める展開。それが、最終回だけで、全部、視聴者に納得させられるのか?僅か、あと1回。謎解きを見たいし、もう見られないのが、残念だし。
現在行われているサッカー男性W杯。強豪国を見ると、リーグに、多くの外国人選手を集めている国が、目立ちます。かつては、本場のヨーロッパでは、各国が、外国人選手枠を厳しく設定していた記憶があります。1.まず、イングランド。プレミア・リーグを新設した際は、外国人枠の設置の是非が、議論されました。しかし、労働者ということなのか、確か、EU枠は設けた覚えがありますが。。。調べてみると、全25人中、国内育成選手を8選手以上だそうです。つまり、国籍に関係なく、国内(イングランド?)のクラブで育ったかどうかということのよう。イングランド・プレミア・リーグの場合、創設当初、有料テレビと契約ということが大騒動になり、国会が、サッカーのような国民的スポーツは、無料テレビでも見れなければならない。と、法律で規制したと、記憶しています。つまり、WBCをNetflixのような有料放送が、独占出来ないということ。これによって、子供たちが、世界から集まったスーパースターたちのスーパープレーを見て育つことが出来、これまでのイングランドの創造性に乏しいサッカーしか知らないで育つのではなく、世界の最先端のプレーを見て、育つことが出来、プレミア・リーグにすぐに上がれなくても、他国のリーグで、育って、逆輸入の形で、戻ってきたりして、イングランドのサッカー熱と、代表のレベル向上をもたらしている。と、思っています。2.アメリカの場合、かつては、ペレやベッケンバウアー、クライフといった選手を集めたリーグがありましたが、経営難で頓挫。長く、サッカー文化が育ちませんでしたが、先に、女性代表が、W杯やオリンピックで、王座に君臨。そして、ヒスパニック系移民向けに、MLSが設立され、W杯で活躍したアメリカ人選手が活躍。近年は、ベッカム選手、スアレス選手、メッシ選手などが、加入して、プレミア・リーグ化しているようですね。3.日本は、Jリーグに、W杯で活躍したジーコさん、リトバルスキーさんなどが長く活躍して、子供たちの目が肥え、彼らのようになりたいと、サッカーに夢中。そして、海外のリーグに、大量に移籍しています。Jリーグは、市場規模の格差から、近年は、海外のスーパースターを獲得できなくなっていて。。。4.一方、プロ野球は、未だに、外国人枠をわずかな人数に設定したまま。それでも、技術向上にはつながりましたが、大きいのは、野茂選手のMLB移籍と、その試合のテレビ放送です。それによって、子供たちは、地元にNPBの球団が無くても、MLBの試合を見て育って、メジャー・リーグで活躍することを夢見て、育っています。そのため、NPB経由ではなく、大学などから、アメリカに渡り、ドラフトにかかって、MLBに行く、現実的な計画を立てて海を渡る高校生が増えています。5.バスケットボールも、田臥勇大さんから、同じように、アメリカの大学から、NBAを目指すように。そして、アメリカから逆に、Bリーグにやってくる選手たち。NPBも、同じようになっていますね。結論として、国内のリーグは、外国人枠を撤廃、もしくは、緩々にすべきなんでしょう。そうすることで、逆に、好循環が生まれる。海外に、どんどん、日本人の有望選手が流出して、衰退するのではなく、そういう流れが出来ると、逆の流れも出来て、海外のトップで経験した選手たちが、日本のトップ・リーグにやって来て、その選手たちが、子供たちの憧れになる。という好循環が発生して、競技レベルが、大きく上昇するんですね。
中山秀征さんが、サッカーW杯の現地に行って、映っているのを見て、呆れました。彼は、どこまで、テレビ局に力を持っているのか知りませんが、世界のトップ・イベントに、必ず、出かけていることに驚愕しています。以前もお話ししましたが、大阪では、ほんと、知名度の低いタレントさんで、関東ローカル。そんなに、『シューイチ』って、視聴率が良いんですか?大阪では、他の番組で、ほぼ見かけないんですが。大御所だった人たちが、どんどん、消えていく中、彼が、自然と、押し上げられたように思えますが、今後、ますます、アンタッチャブルな存在になっていくんでしょうか?関東で、大スターなら、大阪でネット放送されない関東ローカルの番組で、やっといてください。と、ここまで言ってきましたが、彼に不満はなく、彼に対する待遇に対して、感じているだけなので。。。
男性のサッカーW杯。どんどん、出場国を増やす主催のFIFA。24カ国を32,そして、遂に、48カ国にしても、出場にほど遠かった中国。なんやかやと、様々な変更に対し、世界のサッカー普及のためとか、もっともらしいことを言っていますが、本音は、中国を出場させて、中国市場を沸騰させ、マーケットを大きく拡大する目論みなんでしょ。それも、ダメだった次の一手は、どうするんでしょうか?オーストラリアは、それまで所属していたオセアニア地区が、レベルが低いため、出場国が割り当てられず、他の地区との決定戦に勝たないと、出場できないことに業を煮やし、アジア地区への編入を決断。それが、功を奏して、連続出場を果たしています。出場国を増やしたことで、遂に、オセアニア地区も、出場枠を1以上となりました。なので、中国は、オセアニア地区に、編入するのではないか?と、ピンと来たのですが、いかがでしょうか?第1列島線、第2列島線とか言って、オセアニアまで、勢力範囲だと主張している中国。なら、オセアニア地区に入って、何が悪い!と、言い出しそう。いや、FIFAが、唆しそうでもあるわけで。中国が出場すれば、今度は、開催をもぎ取って、FIFAも、マーケット力によって、牛耳ることに?!今の会長も、中国の手先?
もうすぐ、日本代表の男性サッカーW杯の第2戦が、始まります。その中継を見ていると、ケガで、代表に入らなかった南野拓実選手が、ピッチに居るのが、映っていました。彼は、帯同し、吉田麻也選手も帯同。しかし、遠藤航選手は、離脱しました。その違いは、何なのでしょうか?南野選手は、所属のモナコが、リハビリの管理をしたいと思うのですが。これまで、このように、故障中の選手を帯同させたのを、他チームも含め知らないのですが、報じられてこなかっただけなんでしょうか?この様子を見ていると、MLBを思い出します。MLBでは、故障者リストに入った選手が、ずっと、チームに帯同し、ホーム、遠征に関係なく、ベンチに居ます。これは、チームが、リハビリを管理し、その状態を管理し、筐体に合わせたメニューを課して、最善の復帰をさせるためだと思うのですが。今季全休のダルビッシュ投手が、WBCの宮崎キャンプに、やってきたのも、違和感でしたが。
大谷翔平選手が、11時から始まった試合に、出場しているので、ビックリです。私は、敵地ボルチモアでやっていると勘違いしていましたが、どうやら、ロサンゼルスでの試合のようで、病院から、駆け付けたのでしょうか?アメリカでは、出産導入剤を飲んで、予定日に出産するのが、常識だそうですが、真美子夫人も、そうすることで、出産の当日だけ、大谷選手は休んで、翌日には、出場なんですね。妊婦も、出産後すぐに、退院だそうなので、次の日に、仕事。というのは、違和感が無いのかも?でも、退院して、ご自宅で、赤ちゃんと居るなら、なおさら、もうちょっと、一緒に居てあげて欲しい気もします。とはいえ、私は、長期出張で、子供の出産にも立ち会えませんでしたが、今になると、後悔しかありません。
先日放送されたTBSテレビの『神業』で、ペアダンスの大会に、ジャニーズの人と、MCの松尾さんがペアを組んで、出場されていました。優勝は、同じTBSテレビの『金スマ』で、社交ダンスに挑戦していたロペスさんペア。相手の方は、プロの方でしょうか?久々に見たロペスさんに、生気が感じられませんでした。審査員も、『金スマ』関連の人が居て、結果も、間違いが多かったのに。。。これが、テレビなんですね。
数日前に放送された『MUSIC AWARDS JAPAN』アカデミー賞を思わせるショーでした。気になったのが、男性アイドル賞。ジャニーズのグループの中に、Milkが、一つ。なのに、最優秀は、Milkでした。嵐も、スノーマンも入っていたのに。会場には、ジャニーズのタレントは、誰もおらず、退所した中島健人さんだけ。確か、年末の賞も、確執があって、ボイコットしていたようですが、新設のこの賞も、邪魔するんですね。受賞がハッキリしないのに、会場に行くのが、嫌なんでしょうか?ジャニーズさんだけ、忙しいんじゃないんですけど。今回は、嵐で、良いじゃないですか。櫻井翔さんも、二宮和也さんも、相葉さんも、スケジュールが入っていたんですか?売り込まないといけなくなってからでは遅いですよ。そういえば、K-POP系のグループは、ノミネートされず。Milkは、ジャニーズ事務所と近いんでしょうか?
大谷翔平さん、真美子夫人ご夫妻に、第2子が誕生し、SNSに、今度も、足の裏の写真が投稿されました。母子ともに健康のようで、他人事ですが、嬉しいです。私のように、とやかく言われるのが嫌なようで、ほとんど情報を出されないので、私も、とやかく言わないように努力します。真美子夫人と、赤ちゃん。順調に!
前回の第16330回でお話しした山本千尋さんは、中国武術で、何度も、世界チャンピオンになった人。オリンピックには、テコンドーが、ソウル五輪の際に、種目入りし、それから、ずっと、オリンピック種目に。一方、日本の空手は、東京五輪で、宿願のオリンピック種目となりましたが、コロナ禍で、無観客。そして、外れてしまいました。テコンドーは、組手が実施されていますが、中国武術、空手と共同で、演舞として、オリンピック種目に入れば。と、思っています。単独で入ったために、類似する空手など武術が、テコンドーと比較され、入ることが、とても、困難になってしまいました。ソウル五輪、北京五輪の頃に、一緒に、オリンピック種目となっていれば、山本千尋さんも、金メダリストになっていたかも?そうすれば、アメリカでのオファーは、すんなりいったと思うのですが。
数か月前に、TBSテレビの『神業』に、2年ほど、アーチェリーが、取り上げられていないなあ。と、思っていました。ストーンズのジェシーさんが、アーチェリーの神業を見せまくり、そこに、芸人のおばたさんや、女優の山本千尋さんが、参戦していたのに。これって、もしかすると、コーチなど、全面協力していた近畿大学のアーチェリー部で深刻な問題が発覚し、部活動を停止したから?と、とっても、心配していました。その山本千尋さんが、忍者映画で、くのいちとして、主演となった映画のプロモーションで、最近、また、見かけるように。最近、配信ドラマ他で、アクションを中心に、活躍されており、嬉しいです。また、『神業』に、プロモーションがてら、見たいです。でも、クレーン・ゲームは、要らないです。アーチェリーの妙技を期待しています。
先程、日本テレビの番組を見ていると、ジャニーズの森本慎太郎さんが、映っていました。彼と言えば、日本テレビのドラマ『だが、情熱はある』で、山里亮太さんにそっくりな演技に、ビックリしたことを思い出しました。あのドラマは、同じジャニーズの高橋海人さんとのW主演。彼も、若林正恭さんとしゃべり方が、似ている雰囲気を感じました。しかし、森本さんが、もう、そっくりだったのに対し、なんか、似ている感じ。という印象でした。そして、その後、いくつも番組に出ている彼を、注意してみると、演技で、似せたのではなく、単に、似ていただけだったんですね。キンプリが解散し、残った二人のうち、得手が見えない彼を、何としても、売り出したい。それが、ジャニーズ事務所と、そことの関係で、のし上がったテレビ社員の、至上命題だったのでしょう。なんとか、彼を、売り込みたい。そこから、あのドラマの構想が、出来たのではないか?そもそも、なぜ、あの二人が、テーマなのか?その大きな疑問が、この考えだと、はっきりと、答となりました。木村拓哉さんを、あんな役で使ったり。出来る限りのことは、尽くしているのですが。。。
今朝、いつものように、ドジャースの試合中継を見ようと、テレビを点けると、大谷翔平選手が、第2子出産に立ち会うために、チームを離れたという字幕が目に入りました。第1子の時は、事前に発表がありましたが、今回は、知りませんでした。彼は、家庭のことで、追われるのを、嫌っているのでしょう。今回は、父親リストに入らず。ということだそうなので、奥さんに、出産を急かさないように。という気遣いなんでしょう。ロスと遠く離れた東海岸のボルティモアでの3連戦。ニューヨークと、ワシントンとの間だった。と、思います。これで、今年も、オールスターのレッドカーペットは、通訳さんと二人でなんでしょう。お嬢さんと、デコピンのお出ましは、お預けで、残念ですが、何よりもめでたいことなので、最高です。たくさんのお子さんを期待していますが、奥さんのためには、少し、外に出て、気晴らしが出来ることも、必要ですし。
数日前、日本テレビが、恒例の系列局のアナウンサーを集めた番組を放送していました。その中で、注目したことが、一つありました。それは、ある女性が、カメラマンになろうと、ある局に、入社。その後、アナウンサーになろうと、他局に入社。という話をしていました。こうした局アナが集まると、就活の話が、定番で、試験が早い局から、順番に受けて、とにかく、合格したら、その局に入社するという話。これって、一般の学生も、同じようなものと言えば、そうなんでしょうか?それでも、第1志望とか、あると思うのに。そして、東京キー局が、本命だったのが、合格枠は、わずかしかないので、ほとんどの就活生は、どんどん、地方のテレビ局の就活に。だから、テレビ局のアナウンサーは、地元の人ではなく、東京の人が、多かったりするわけで。そう考えると、大阪のテレビ局から、テレビ東京に行った竹崎さんは、単に、転職したんですね。私が大阪なもので、大阪を捨てられたように思ってしまいましたが、彼女は、元々、東京の人だそう。でも、東京の局では、新人扱いで、当初は、走る姿がおかしい。と、ツナギを着せられて、走らされてばっかりで、見ていて、つらかったです。それが、『WBS』という局の看板番組のメインを務めることに。しかし、4月からは、 ローカルな番組に。頑張っていれば、また、王道の番組に、戻れるかも?そういえば、地方の局をいくつか移り、この番組だったかで、受けて、脱サラし、セント・フォースに入った女性は、ここ数年見ませんが、今、どうしているんでしょうか?私は、このままが良いですが。
最近、多くのタレントが不祥事とか、ネット炎上を起こし、芸能活動を休止。そして、しれっと、テレビで復活。少し前にもお話ししましたが、こうした人たちは、慈善活動など、地道に、人のためになることを続けて、それが認められて、活動を復帰するか?それが出来なければ、バイトなど、コスパの悪い仕事から始めれば良い。と、思うのですが、そんなことをするのは、ごくわずかで、ほとぼりが冷めるのを待てば、また、テレビが使って、元に戻る。こんなこと、ホント、嫌なんですけど。結局、テレビが、ネットなどの様子を伺って、起用しない。そして、起用する。と、テレビが、全てを決めているように思えます。見たくないのに、テレビが、「もう、良い」と、判断すれば、自然と、目に入ってしまう。ほんと、いや。それがいやなら、テレビを見るのを止めるしかないのか?テレビを見るって、そういうこと?
昨夜放送の『アメトーク!』は、矢印トーク。1,ニューヨークは、なぜ、売れてる?とか、2.狩野英孝さんへの指摘とか。これまで、ずっと、思っていたことの一部が、芸人仲間から言われたのを聞けて、少し、留飲を下げました。なぜか、テレビによく出ているニューヨーク産や、見取り図さん。その最も顕著なのが、番組ホストの蛍原さん。ほんと、芸人さんの売れるって、分からない。