自転車の部品は、ある一定の一貫性がないと、なんかごちゃごちゃして好きじゃない。
今回、KLEIN Mantraを作っていく上で、ステムとハンドルバーは、KLEIN純正部品のMC3にしましたが、コンポのほとんどは、もともとADEPTについていたSHIMANOとBontragerというわけで、TREK系の自転車にありがちな組み合わせとなり、見た目もそんなに不思議じゃない。
で、今回、ステムが135mmしか手に入らなかったことをうけて、シートポストは0度オフセットでないとポジションが出にくいからというわけで、偶然選んだのが、WOODMANっていうメーカー。
なんか、心に訴えるものを感じたから、コラムスペーサーと、シートポストと、ハンドルバーエンドと、ボトルホルダーと、チェーンプロテクトカバーは、このWOODMANにしてみました。
そのうち、トップの写真も新しい装いのMantraとなるでしょう・・・。
さて、MantraのBBの交換をしようと、昼にWaveさんで、BB外しの専用工具を買って、外してみたら、BBのシャフトがえらく長いことに気づく。
なぜかなと、バラしてみてわかったのが、Mantraは、フロントディレラーがBBマウントタイプだから、フレームとの間に挟み込むんですよね。
というわけで、あっさり交換作業は中断しましたが、外してみてわかったけど、1度BBが変更されているみたいで、品番も今回購入した物よりも上のグレードがついていたので、掃除して終了となりました。
その後は、リアディレーラーへいくワイヤーの取り回しを変更して、本日も、フロント・リアディレーラーの調整をしました。
でも、毎日やっていると、なんか感を掴むというか、初めてWaveさんの店の前の路上で汗をかきつつ、店長に助けられながら調整していた自分が嘘みたいな感じ。
おかげで、何十本のシフトワイヤーを無駄にしたのか・・・(笑
最近は、暑いから走る距離が短くなっている分、触っている時間は凄く多いのです。
でも、DURA-ACE搭載マシンは、最高のバランスが欲しいから、Waveの店長にまかせたいのですが・・・。
今回、KLEIN Mantraを作っていく上で、ステムとハンドルバーは、KLEIN純正部品のMC3にしましたが、コンポのほとんどは、もともとADEPTについていたSHIMANOとBontragerというわけで、TREK系の自転車にありがちな組み合わせとなり、見た目もそんなに不思議じゃない。
で、今回、ステムが135mmしか手に入らなかったことをうけて、シートポストは0度オフセットでないとポジションが出にくいからというわけで、偶然選んだのが、WOODMANっていうメーカー。
なんか、心に訴えるものを感じたから、コラムスペーサーと、シートポストと、ハンドルバーエンドと、ボトルホルダーと、チェーンプロテクトカバーは、このWOODMANにしてみました。
そのうち、トップの写真も新しい装いのMantraとなるでしょう・・・。
さて、MantraのBBの交換をしようと、昼にWaveさんで、BB外しの専用工具を買って、外してみたら、BBのシャフトがえらく長いことに気づく。
なぜかなと、バラしてみてわかったのが、Mantraは、フロントディレラーがBBマウントタイプだから、フレームとの間に挟み込むんですよね。
というわけで、あっさり交換作業は中断しましたが、外してみてわかったけど、1度BBが変更されているみたいで、品番も今回購入した物よりも上のグレードがついていたので、掃除して終了となりました。
その後は、リアディレーラーへいくワイヤーの取り回しを変更して、本日も、フロント・リアディレーラーの調整をしました。
でも、毎日やっていると、なんか感を掴むというか、初めてWaveさんの店の前の路上で汗をかきつつ、店長に助けられながら調整していた自分が嘘みたいな感じ。
おかげで、何十本のシフトワイヤーを無駄にしたのか・・・(笑
最近は、暑いから走る距離が短くなっている分、触っている時間は凄く多いのです。
でも、DURA-ACE搭載マシンは、最高のバランスが欲しいから、Waveの店長にまかせたいのですが・・・。