基本的対処方針等諮問委員会を開催。
2月28日より大阪、京都、兵庫、愛知、岐阜、福岡各府県の緊急事態措置の区域からの除外を了承。
ただし、変異株への対応、医療提供体制確保、繁華街でのモニタリング検査等に取り組むことを前提とした了承であり、国と都道府県が連携しこれらの取組を進めます。
緊急事態宣言解除後の感染再拡大を防止する上で
特に3~5月にかけては、人の移動や歓送迎会が多い時期であり、さらに、感染力が強い変異株への監視強化が必要です。医療機関にはコロナや通常の医療への対応に加え、ワクチン接種もお願いするため、医療機関への負荷の軽減が必要です。
ステージⅢ以下であることを確認し更にステージⅡ以下となることを確実にするため、引き続き油断することなく、21時までの時短要請、飲食店の業種別ガイドライン遵守、感染拡大の兆しを掴むためのモニタリング検査、まん延防止等重点措置の機動的な活用など、感染再拡大防止策に徹底して取り組みます。
詳しくは、石神えいじまで!
https://go2senkyo.com/seijika/135459
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