デマ情報に注意
新型コロナウイルス
●ここ最近確認されているデマ情報の例
・議員秘書から、安倍総理秘書から連絡
...
・民放数社のプロデューサーから◯◯さん
(著名人の名前)に連絡があったようで、
・「政府情報筋」「民放各社に通達」
・「◯月◯日からロックダウン(都市封鎖)に
入る」とのチェーンメール
・内職さんからの情報です。
・大切な人に回してください。
内容1:
民放各社にも連絡が入ったようで、今晩 or 明日の晩に安倍総理の緊急会見があり、◯月◯日からロックダウンという発表があるとのことです。期間は二週間〜三週間で長引く可能性があるのでは...という見立てのようです。テレビ局のプロデューサーからの情報なので、かなり確度高い情報かと思います。
内容2:
朝からごめんね🙏
内職さんからの情報です。
おつかれさまです!コロナ情報です!
団地の近くにある◯◯クリニックと、◯◯内科?と◯◯さんのちかくの◯◯◯◯に防護服きた人が消毒にはいったそうです😱😱😱😱ちかくてこわいです!!!
取り急ぎ情報まで。
気をつけようねー!
・SNS、デマ情報について
SNSなどにおいて、新型コロナウイルス感染症の発生に伴う様々な情報が掲載されており、事実とは全く異なる情報も掲載されております。そのような情報をむやみに拡散せず、県や厚生労働省など信頼できる公的機関のホームページの情報確認や、「帰国者・接触者相談センター」へお問い合わせをしていただきますようお願いします。
・デマ情報に惑わされず、情報元の確認と冷静な対応を
一般の方のデマ情報への対処として
以下の5つを提唱しています。
① 人づての話は勇気をもって「疑う」こと。
② 常に政府機関・自治体などの公式情報を確認する。
③ ネットメディアやブログ等の情報はアクセス数を稼ぐために
不確かなもの、センセーショナルに書かれているものも多く存在します。
本当に事実確認されているか
科学的検証がされているかを冷静に見るようにする。
④ 少しでも疑念をもったり
自分で判断できない情報はシェア(リツイート等)しない。
⑤ 情報をシェアすることは
“善意であっても”自らが情報の拡散に
加担しているということを認識すること。
詳しくは、石神えいじまで!
https://go2senkyo.com/seijika/135459
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