どうも、ご無沙汰しておりました。

仕事が忙しいというのは理由にならないですな。

最近は、今まで購入してなかったジャンルの株が増えています。

自動車・電気・半導体商社などなど・・・。

最近よく思うのは、割安という言葉の罠ですね。

割安に見えるから買う。ところがそれがピークで大幅下落。ナンピンを繰り返した揚句、大幅下方修正。

超割高水準に。そして大損切りしたら、そこから大幅高。

これが、高値で購入して安値で売る典型的なパターンでしょう。

なら、逆説的に、指標的な高値で購入して、安値で売らなければならないのか?

決してそうじゃないはず。これを解く鍵が重要なのかなと最近思うようになりました。