本来はやるべきでは無いが、あまりといえば あまりだとナンピンしていたのがトーセイとフィデック。
その両銘柄がようやく立ち直ってきました。
プロパストの社長がいうところの新興不動産企業は1/10しか残らないとするならば、9/10が倒産するたびに、またぞろ不動産株が売られるんですかね。
という事で、買いそびれたとしても、買い場は何度もやってきそうな気がします。
不動産で自信のある銘柄は、こういう場面で仕込んでおきたいものです。
その両銘柄がようやく立ち直ってきました。
プロパストの社長がいうところの新興不動産企業は1/10しか残らないとするならば、9/10が倒産するたびに、またぞろ不動産株が売られるんですかね。
という事で、買いそびれたとしても、買い場は何度もやってきそうな気がします。
不動産で自信のある銘柄は、こういう場面で仕込んでおきたいものです。