相変わらずというか、いつもの展開ですね。

しかし、何度も何度も言うように、業績が全てです。

株価は必ず業績に収斂していきます。

最近忙しく、全然売買ができてません。

なんとか土日は休めそうなので、こういう時に企業リサーチに勤しみたいものです。

不動産でも当然の事ながら、良い会社と悪い会社があります。

ゼファやレイコフなど破綻した企業は必ずその予兆があります。

今、不動産業界で何が求められているのか、何をすべきなのか。
今まで、不透明でなんとなくうさんくさかった業界。この業界は普通に考えたら非常識に思えるようなことがたくさんあります。

こういったものから脱却して、消費者の目線に立って経営している企業。そういう不動産業界のブルーオーシャン企業にとっては、大きなチャンスだと思います。そしてそれは必ず数字に表れてくるんだと思います。

この苦境を各会社はどうやって乗り切るのか。じっくりと見届けたいと思います。