今日のjvtファンドは反発。
ダイヤモンドダイニングとシンプレクスがストップ高。
日本通信やソフトバンクも高い。
これだけ主力株が上げていたら、もっと儲かっていそうなのだが・・・う~む。
やはり不動産が元凶か。
シンプレクスやっぱり、もっと買い増しだったのか。
ダイヤモンドダイニングはPERの低さもさることながら、1業種1店舗というコンセプトに惹かれました。
実際、ウェブで見ると、とっても魅力的な店舗がいっぱい!
本日上方修正しましたが、こういう低PERの上方修正は大爆発の可能性があるので、ちょっと期待してみるかな。
当たり前のことですが、業績の良い会社は株価も上がります。業績は裏切りません。
いくら利回りが良くても、いくら財務体質がよくても、いくらキャッシュリッチでも、先細りでは株価は上がらない。
やはり業績が一番である事を再認識した次第です。
そう考えると、業績が悪いのに、利回りで購入したような株にはことごとく失敗しています。
たとえば、フェニックス電機然り、Human21然り。堕ちるべくして堕ちた感じです。
この資金をシンプレクスに投じていたら・・・今後の教訓です。
不動産と言えば、昨日購入したアーバン、大暴落で大誤算!!!
しかし、私なりにこのアーバン購入はかなり採算のもてるものでした。
アーバンを始め不動産株、特に新興企業や流動化を手がける企業は倒産をも織り込んで解散価値以下に叩き売られています。
そんな中のCB発行。希薄化懸念で売られましたが、これは借金返済・財務体質の改善のために発行されたCBです。仮に希薄化するとして、今の利回りは8%以上。
仮にジャブジャブに増えたとしても、資金繰りに問題なければ、PERは高くなったとしても利回り8%となれば、優待銘柄と考えても立派な物です。
よって私は希薄化については問題なく、信用不安払拭という意味で極めて安全な銘柄と考えて購入しました。
何か私の知らない材料が隠れているのか。ちょっと最近は忙しくて、調査する時間がありませんが、この銘柄は減配でもしないかぎり、ストロングバイで問題ないと考えています。
その代わり、減配等をすれば、どんなに存在しようが処分する予定です。
ダイヤモンドダイニングとシンプレクスがストップ高。
日本通信やソフトバンクも高い。
これだけ主力株が上げていたら、もっと儲かっていそうなのだが・・・う~む。
やはり不動産が元凶か。
シンプレクスやっぱり、もっと買い増しだったのか。
ダイヤモンドダイニングはPERの低さもさることながら、1業種1店舗というコンセプトに惹かれました。
実際、ウェブで見ると、とっても魅力的な店舗がいっぱい!
本日上方修正しましたが、こういう低PERの上方修正は大爆発の可能性があるので、ちょっと期待してみるかな。
当たり前のことですが、業績の良い会社は株価も上がります。業績は裏切りません。
いくら利回りが良くても、いくら財務体質がよくても、いくらキャッシュリッチでも、先細りでは株価は上がらない。
やはり業績が一番である事を再認識した次第です。
そう考えると、業績が悪いのに、利回りで購入したような株にはことごとく失敗しています。
たとえば、フェニックス電機然り、Human21然り。堕ちるべくして堕ちた感じです。
この資金をシンプレクスに投じていたら・・・今後の教訓です。
不動産と言えば、昨日購入したアーバン、大暴落で大誤算!!!
しかし、私なりにこのアーバン購入はかなり採算のもてるものでした。
アーバンを始め不動産株、特に新興企業や流動化を手がける企業は倒産をも織り込んで解散価値以下に叩き売られています。
そんな中のCB発行。希薄化懸念で売られましたが、これは借金返済・財務体質の改善のために発行されたCBです。仮に希薄化するとして、今の利回りは8%以上。
仮にジャブジャブに増えたとしても、資金繰りに問題なければ、PERは高くなったとしても利回り8%となれば、優待銘柄と考えても立派な物です。
よって私は希薄化については問題なく、信用不安払拭という意味で極めて安全な銘柄と考えて購入しました。
何か私の知らない材料が隠れているのか。ちょっと最近は忙しくて、調査する時間がありませんが、この銘柄は減配でもしないかぎり、ストロングバイで問題ないと考えています。
その代わり、減配等をすれば、どんなに存在しようが処分する予定です。