せっかく全巻揃ったので、タイバニを
最初から観ることにしました。
今更かよってツッコミは無しでお願いしますね(笑)
で、早速1話を観た感想としては、王道中の王道のヒーローアニメ
ってところでしょうか。
主人公のワイルドタイガーこと、虎徹は数いるヒーローの中でも冴えないほう。
颯爽と登場しても、ドジを踏んで、ここ一番の手柄が立てられないという
典型的ダメキャラ(少なくとも作品内では)ですね。
この手の、最初はダメだけど後に凄い力を発揮するようになるというのは
王道的展開ですよね。
ですが、なんというか熱い!作品だということは1話目から
なんとなく分かりました。
ヒーローを職業とする変わった世界の話ですけど
それは現実のビジネスにも通じる所があって
ある意味世知辛いなとも感じちゃいましたけど(笑)
虎徹役の平田広明さんは、個人的にダンディなおっさん系キャラが
ハマリ役だと思っていましたけど、こういったちょっとコミカルな演技も出来るんですね。
アニメより吹き替え系のイメージが強い平田さんですけれど、やはり声優さんは凄いなと。
あと、OPとEDの歌も良いですね。特にEDはCDが欲しくなりました。
引き続きレベルEの第3話の感想を。
今回の話は、ディスクン星人との抗争が勃発するか!?
という緊迫感の中、話が始まるわけですが。
原作を知っていても、ここらへんは緊迫感があります。
そんな中起こる雪隆とクラフトの言い合いも、楽しいですね。
両方とも売り言葉に買い言葉ってやつなんですが
雪隆が勇敢過ぎる(笑)
その気になれば、クラフト隊長は雪隆なんて一捻りに出来るはずなのですが
やはり、良い人なのでしょう。
そしてディスクン星人に囲まれる雪隆の部屋、絶体絶命のその時
王子の記憶から呼び出される、王子の日記を見て唖然とする一堂。
今回の騒動は全て、王子によ って仕組まれたものだった!
というのが判明するわけですが、この辺りのネタばらしは
原作の流れを忘れていたのですが、ネットの実況とかまとめを見ると
結構改変が加えられていたようですね。まぁ原作のは異常に長いですから(笑)
やっぱり、原作が面白いとアニメも面白いですね。
腹抱えて笑いました。
原作を今は持ってないので、また見直したくなりましたよ。
さて、今回借りてきたDVDはこれで終わり。
次は積んでるアニメでも観ますかね。
今回の話は、ディスクン星人との抗争が勃発するか!?
という緊迫感の中、話が始まるわけですが。
原作を知っていても、ここらへんは緊迫感があります。
そんな中起こる雪隆とクラフトの言い合いも、楽しいですね。
両方とも売り言葉に買い言葉ってやつなんですが
雪隆が勇敢過ぎる(笑)
その気になれば、クラフト隊長は雪隆なんて一捻りに出来るはずなのですが
やはり、良い人なのでしょう。
そしてディスクン星人に囲まれる雪隆の部屋、絶体絶命のその時
王子の記憶から呼び出される、王子の日記を見て唖然とする一堂。
今回の騒動は全て、王子によ って仕組まれたものだった!
というのが判明するわけですが、この辺りのネタばらしは
原作の流れを忘れていたのですが、ネットの実況とかまとめを見ると
結構改変が加えられていたようですね。まぁ原作のは異常に長いですから(笑)
やっぱり、原作が面白いとアニメも面白いですね。
腹抱えて笑いました。
原作を今は持ってないので、また見直したくなりましたよ。
さて、今回借りてきたDVDはこれで終わり。
次は積んでるアニメでも観ますかね。
雪隆と、バカ王子の邂逅が終わった後の第2話。
この話でも相変わらず、バカ王子がいい味出してます。(笑)
宇宙人であることを信じざるを得ない状況になった雪隆と
迷惑はかけられないと、一見しおらしくする王子の応酬は
原作を知っていても面白い。
そして、2話では王子の護衛兼御目付役(建前)と言った
クラフト隊長が出てきました。
いや、想像はついていたけれど子安武人がハマリ役過ぎる( 笑)
かなり笑わせてもらいました。
最後はディスクン星人の擬態終了で引きですか。
原作もこんな感じだったと思いますので
かなり、原作に忠実にアニメ化していると言った感じですね。
今のアニメの技術でアニメ化すると綺麗だし、なにか新鮮に見れますね。
これは第3話のネタばらし編も期待ですね(笑)
この話でも相変わらず、バカ王子がいい味出してます。(笑)
宇宙人であることを信じざるを得ない状況になった雪隆と
迷惑はかけられないと、一見しおらしくする王子の応酬は
原作を知っていても面白い。
そして、2話では王子の護衛兼御目付役(建前)と言った
クラフト隊長が出てきました。
いや、想像はついていたけれど子安武人がハマリ役過ぎる( 笑)
かなり笑わせてもらいました。
最後はディスクン星人の擬態終了で引きですか。
原作もこんな感じだったと思いますので
かなり、原作に忠実にアニメ化していると言った感じですね。
今のアニメの技術でアニメ化すると綺麗だし、なにか新鮮に見れますね。
これは第3話のネタばらし編も期待ですね(笑)
