こんばんは。
とうこです。
フォロー、いいね、コメント、
メッセージ、いつもありがとうございます![]()
とても嬉しいです![]()
前回の2周年の記事に
たくさんの温かいコメントを
本当にありがとうございます
自分では思ってもいなかったような
もったいないくらいの温かい言葉に
ブログを続けてきてよかったなって
心から嬉しかったです
本来はひとつひとつお返事をしたいところ
なのですが
思いがけずたくさんコメントをいただき
こうしてまとめてのお礼になってしまい
ごめんなさい
ひとつひとつ大切に噛みしめています![]()
ありがとうございました![]()
さてさて。
ブログをなかなか更新できなかった間に
テテの怒涛のソロ活動の供給が
始まっているのですが、、、
圧倒される、というのかな
とにかく
これまでの数々の出国や
何してるのかな?って想いを馳せた
あの時間に
テテはこんなふうに
自分を表現することに
没頭してたんですね
月並みだけれど
かっこいい、のはもちろん
完璧でもあるし
ナチュラルでもあるし
計算されつくしたものでもあるし
ぱっと閃いたような
一瞬の煌めきも感じる
そして、何より
なんでしょうね、、、
たくさん見せてくれたコンセプトフォトは
そのどれもが
ありもしないはずの
“あのとき“のテテとの日々の思い出を
次から次に思い出させてくれるような
そんなものばっかり。
それにしては出来すぎだけど、ね![]()
好奇心で買ったインスタントカメラで
遊んだ何気ない1日だったり
愛犬との日々だったり
行先も決めずに歩いたあの日だったり
あなたが好きだと言った趣味に
一緒に挑戦させてもらった日だったり
時間を忘れてレコードを選んだあの日だったり
あの夏の昼下がりだったり
サイフォンのある喫茶店で
クリームソーダを飲んだあの日も
お散歩の帰りに
夕方4時からビールを飲んだあの日も
綺麗な横顔をこっそり撮ったあの日も
そんなテテとの愛の日々を
思わせてくれるようなものでした
そして思ったのは
このコンセプトが何なのかは
別として
まるでこの作品たちや
この作品を創り上げた日々は
テテが私たちにくれた
テテとの日々なんだろうな、ってこと。
だから
どれもかっこいい、に加えて
愛に溢れてる
テテがくれた
テテと過ごす日々
テテとの時間
懐かしさも愛しさも
少し襲う切なさも
今まで幾度となく見せてくれた
テテ特有のものでもあるし
またもや
これでもかと驚かされる
新しいテテの一面でもありました
思えばあの頃。
テテからは想像できないような
真偽不明の悪意に満ちた
ものや言葉が飛び交った異様なあのときも
テテはこうして
アミへのプレゼントを準備していて
何も言わないのは
何も知らないわけでも
何も感じないわけでもなくて
ただただ
このことに集中していたのかもしれないし
それはテテにしかわからないことだけれど
やっぱりこうして
テテが自ら
たくさんの答えを教えてくれる
今までもそんなことが
たくさんあったけれど
今回はその集大成みたいに
壮大な答え合わせを見せてくれたような
気がしています
あのときぼくはあそこにいて
あのときぼくはこんなことをしてたんだよ
ってね。
だから
“ごめんなさい“なんて言わないで。
何でも知ってる
いや、知ってたはずのテテの
優しさも痛みも葛藤も
凛とした意志も柔らかさも伝わってきた
アミへのあのラブレターと
次から次に届けてくれる
宝物のようなテテとの日々で
私たちは幸せで胸がいっぱいなのだから。
それにしても。
早速、聴かせてくれた2曲も
次から次から見せてくれる作品の数々も
どれも何だか誇らしくて
眩しくて
そしてちょっとだけ
私には切なくなってしまうのは
そう遠くないうちにやってくる
あの日を思うからでしょうか
それとも
テテがただただひたむきに
準備してくれた時間が
目に浮かぶから、でしょうか
おつきあい、ありがとうございました。
画像お借りしました。



























