少し前にある朝番組で、

10円玉に関する面白いニュースをやっていました。

 

それは平等院鳳凰堂の真ん中の扉が

開いているものがあるというもの。

 

たまに小銭を使ったときに

確認していましたが

ついに出会いました 笑

 

写真では見えにくいですが、

確かに扉が開いていました!

ちょっと感動ヾ(o´∀`o)ノ

 

いろいろ調べてみると、

擦り減って開いているように見えるだけという意見もあるみたいですが、

扉の部分のみツルツルになるのは考えにくいです。

 

どうもギザ十のような古い10円玉は扉が開いているみたいです。

ちなみにこれは昭和29年製のギザ十でした。

 

 

ついでに平成30年製の100円玉も回ってきました。

これは珍しくないかな?

1円玉は、今年度1000枚しか製造されないのでとても珍しいです。