今日の一着はこれ
Vivat Veritas の縫製のお手伝いをさせてもらっているのですが、今回はこのKimono Cardiganを作りました。
Etsy (ハンドメイドとかアート作品とかを売っているサイト)で取り扱ってます。
(日本でいうCreemaみたいなもの。Creema以外にもこういうサイトってあるのかな。)
50Dのシフォンジョーゼットを使っていて、風にふわーっと揺れる感じがすてき。
このモデルさんみたいに水着の上に羽織るのも素敵だし、部屋の中で羽織れば冷房対策にもなるなー
もう秋ですが。
写真じゃ分からないけど、平面に広げると着物のような形をしています。
Vivat Veritasのサイトは英語だけれど、たまにわたしもブログ書いてるので見て下さい。
日本語です。
でもファッションって、言葉が分からなくても、視覚だけで楽しめるからいいなーと思う。
多分、ロシア語のファッション雑誌見ても、それなりに面白いんだと思う。
音楽だって、なんて唄ってるのか分かんなくても楽しめるし。
なんだかいい感じの歌だなーって思って、歌詞を調べてみたら、
「こんな中身のない歌だったのか」
と思ってしまったことは、一度や二度ではないですが。
Vivat Veritas の縫製のお手伝いをさせてもらっているのですが、今回はこのKimono Cardiganを作りました。
Etsy (ハンドメイドとかアート作品とかを売っているサイト)で取り扱ってます。
(日本でいうCreemaみたいなもの。Creema以外にもこういうサイトってあるのかな。)
50Dのシフォンジョーゼットを使っていて、風にふわーっと揺れる感じがすてき。
このモデルさんみたいに水着の上に羽織るのも素敵だし、部屋の中で羽織れば冷房対策にもなるなー
もう秋ですが。
写真じゃ分からないけど、平面に広げると着物のような形をしています。
Vivat Veritasのサイトは英語だけれど、たまにわたしもブログ書いてるので見て下さい。
日本語です。
でもファッションって、言葉が分からなくても、視覚だけで楽しめるからいいなーと思う。
多分、ロシア語のファッション雑誌見ても、それなりに面白いんだと思う。
音楽だって、なんて唄ってるのか分かんなくても楽しめるし。
なんだかいい感じの歌だなーって思って、歌詞を調べてみたら、
「こんな中身のない歌だったのか」
と思ってしまったことは、一度や二度ではないですが。



