アイアンマン、同作2、
ソー、キャプテン・アメリカ
この四作を見た結果、
アベンジャーズの後に見ると
それぞれヒーローにかなるまでのプロセスを見てる気持ちなるね。
スタークのダウニーJrも、ソーのヘムスワーズもパンフのインタビュー語っていたけど、
アベンジャーズでは映画の責任を一人で背負わなくて良いというところがとても良かった
と、いう趣旨のコメントをしてたのだ。
その意味が、それぞれの作品見てすごく分かった。
心情とか、すごく細かく表現されてるし、
一人一人にスポットが当たる感じが、かえって豪華に感じたかも(*´ω`*)
逆に、アベンジャーズの脚本家すげー!とも思った。
それぞれのヒーローの目立ち方のバランスを、
あれだけ均等にするのも難しいと思うし、
誰もが目立ちすぎないのに、
全員の存在感が半端ないってあたり。
そして、どんなエンディングでも、
アベンジャーズの未来に繋がってると思うと、
見終わってからも清々しい。
全て繋がってる感も面白いよね。
ニック・フューリーが来ると\(^O^)/ってなるw
ストーリーの中でも、
「あー、これがアレね。」
ってかなりあるよね。
キャプテンアメリカの実験にスタークの父ちゃんが絡んでるとか、
ソーの中で、スタークの兵器か?とかそーゆーニュアンスのセリフがでてきたり…
コズミックキューブが、
存在的には指輪物語の指輪的な感じだよね。(結構違うけど)
あれさえ無ければ起きないトラブルも多々あるし、とりあえず無ければ良いものを…みたいな?w
時代背景も含めだけど、
ギャグが無いキャプテン・アメリカは、
最初に見れば良かったなーってなった。
見終わった後、1番切なくなる感じだよね。
ソーの破天荒さはヤバイwww
轢かれた時には夜中に笑いが止まらなかったねw
続編を狙ってるからだと思うけど、
どのヒーローもヒロインとなかなか上手くいかなすぎねw
まじ可哀想すぎてwww
あとね、マーベルの映画見てて良かったのは、
私的に、ヒーロー映画とかにディープな恋愛シーンいらないんだよね(・ω・)
少年のような心で純粋にヒーローに憧れて見ているからさッ(´ω`)
(中川翔子氏がブログで言ってた少年心をどうこう言ってた意味はものすごく分かるw)
スタークはチャラいのがキャラだからいいけどさ。
アイアンマン2のブラックウィドウは技術の見せ場があるから良いにしろ、
ホークアイのちょびっと感が…www
出番少ないとは聞いてたけど、まさかすぎたwww
できればホークアイのプロセスも見たいよねw
というか、ブラックウィドウとホークアイの絡みも見たいし!
なにせアベンジャーズで好きなシーンの一つが、
二人で喋ってる時のシーンなんだよねw
あの信頼関係がすごく良い!
二人で戦ってる映像もあったし、これから映画化するのかなー?
するなら見たいなー(・ω・)見に行く!金無いけどね!
アタイ自身が元アーチャーとして、
アーチャー役は余計かっこ良く見えるのもあるけど、
ジェレミーレナーのクールさが半端なくかっこ良い!
あの年代の人ら好きなんだよねw
ダウニーJrもカッコよすぎるけどさw
そしたらさ、
マーベル作品借りてきた時に、ついでに借りたミッションインポッシブルの最新作ね、
ジェレミー・レナー出てるんだと!
歴代のM:Iシリーズ見てきたけど、
最新作はゴーストなんとかっていうから、
ちゃんと意味も調べず、ゴースト?ホラー?ついにそっちに走ったのか?
と、見にいかなかったわけだけど←
準新作5枚で安くなるキャンペーンしよったからさ、借りたのよ。たまたま。
そしたら出とると。
ホークアイを見たかっただけに悲し過ぎるから、代わりと言ってはなんですが…という気持ちで見たらさ…
ジェレミー・レナーにハマってしまったwwwww
なんて男前なんだ!(゚д゚*)
もう辛いwww
男前すぎてもはや辛いwww
吐血しそうえええ⊂⌒⊃´Д`)⊃

取り乱した(´・ω・`)w
若干だけど昔のフィルコリンズにも似てる気がするんだよね(・ω・)
こーなったら、前三部作見てないけど、
ボーン・レガシー絶対見にいくわ!
そしたら、S.W.A.Tもハートロッカーも見たい!借りてこようかな(・ω・)
28週後もホラーらしいけど、主要人物に出てるなら見たいしなぁ…(_´Д`)ノ
そんな感じで、オーランド・ブルームやジョン・レズニック(from GOO GOO DOLLS)以来のハマり具合ですw
で、映画の話に戻りますと、
なんか、現実味のあるデンジャラスランみたいな映画も面白かったけど、
夢のあるヒーロー系映画の楽しさも半端でないなー!
トレジャープラネットみたいに、
何かを成し遂げることというか、
そーゆーのをテーマにしたSFって良いよね。
とりあえず、
はやくアベンジャーズのDVD化をきぼんwwww
12月が予想されてるから、お金とっとかなきゃ(´ω`)www

