次の世界への旅に送りだす。脳細胞が物事を理解する間もなく時間は音速のように通り過ぎた夢中になることが悪い事ではないと彼は言う私もなんとなくそう思う周りを思いやる余裕はないが差しのべられた手を頼る勇気くらいはある生きてる中での四季は、頻繁に表情を変えるものだ