世間でいうスマホってやつに変えましたw

と、いうか変えざるをえなくなりまして[みんな:01]

ガラケーちゃんの画面がやられちゃいましてね[みんな:02]

まぁなかなか上手く使えず、機械得意なはずの私が最近機械扱えなくて

若干心折れてます 笑

いままでの携帯カメラがどれだけ多機能だったか思い知らされますね 笑

そして機種変をしに最寄のSoftBankショップに行ったのですが

そこに希望の機種の在庫がなく、

そこから車で10分くらいの普段行かないショップには在庫があることを確認してくれたので

足を伸ばすことに。

待つこと約二時間。

ぼーっとするにも飽きたころ…

まさかの、私のお姉さんとも言える彩子さんに出くわすΣ(゚д゚)

二人して「なんでー!?」ってなったら、たまたま彩子さんも用があって普段寄らないSoftBankショップに来たのだそうw

色んな偶然がかさなり、起きた奇跡に見せかけた運命ですねわかりますw


そんなことってあるんですねえ…

しばらく夢の中にいるみたいでした❤笑




さて、三月といえば卒業シーズンですね。

わたしは去年、震災の関係で卒業式ができなかったのもあってか

なんだか区切りが上手くできず、母校離れができずにいる感じで

でも、時は流れるから

ついに可愛い後輩達まで卒業を迎えるわけです


卒業式予定だったあの日に飲み会をしたけど

あの時から私は何も変われてない気がしてしまう

と、いうかどうしても前に進めてないような気がして



なんだろう、ふりかえれば一年間は色んな事が沢山あった。

それでも、わたしの中では学生生活は今でも色褪せず鮮明に残っていて

でも、時は流れてるから

気づけば母校にあった私達の毎日はもう姿形も無いわけだ。





なんだろう、

私は最近考えることがある。


たとえば、いくつかの分かれ道があって、

少なくとも、一番右に行けば確実に崖だってことは、

誰もが手元の地図を見ればわかることなのだけど

その手元の地図を見る余裕がなく、走ってる人がいたとして


「そっちは崖ですよ!!」って足引っかけて転ばせてでも、教えてあげるのが優しさなのか

はたまたそれはおせっかいなのか

崖だと分かってはいるけど、黙って経験させてあげることが本当の優しさなのか


そんな事考える私は、

一年半前くらいは確実に前者だったわけですが


最近、真剣にミートしたつもりが空振り三振って事が多くて

後者を選ぶこともたまにある。


なにより友達や家族を優先にする私は、
世間の人がそうでもないんだなぁって実感する度に空虚感を感じる。


でも、別に良いんだ。

そのうち、何が正しいかなんてわかる。

私も今、あるいみ分かれ道なのかもね。


経験してみなきゃなんでもわかんないってやつかなぁ(∵)


プラスのエネルギを発信していきますよー\(∵)/