あれは昨晩の出来事でした。
久しぶりに友人に車を運転してもらいました。
彼は初心者なのですが
(まぁ私も初心者なのだがね(笑))
あまり車の通らない道はちょくちょく走っていたのでもう大丈夫だと判断していました。
そこで少し大きな国道(二車線の)を走ってもらいました。
しばらくは特に問題もなく、
もう家の近くだ。
さぁ最後の左折だ。
ここで左レーンに車線変更や。
あれ?なかなかしないぞ。
橋に近づいてきた
よし後ろ車来てないぞ
いまだっ。
その時、
車は左のレーンに入るやいなや
更に左へ行き歩道にどんどん近づいていく。
しまいには橋から落ちるんじゃ…
助手席に乗ってた友人と私は
「ひだりひだりー!うわぁぁァァーkwag@%&#!!!」
そのとたん
車はスピードを下げ
後ろの方を見ていた運転手の馬鹿は
「ん?あぁ?どうした?後ろからタクシーでも来てたか?」
彼は左への恐怖心が他の人より薄れているらしい…
というかなんだよこいつもう乗せねぇ。
久しぶりに友人に車を運転してもらいました。
彼は初心者なのですが
(まぁ私も初心者なのだがね(笑))
あまり車の通らない道はちょくちょく走っていたのでもう大丈夫だと判断していました。
そこで少し大きな国道(二車線の)を走ってもらいました。
しばらくは特に問題もなく、
もう家の近くだ。
さぁ最後の左折だ。
ここで左レーンに車線変更や。
あれ?なかなかしないぞ。
橋に近づいてきた
よし後ろ車来てないぞ
いまだっ。
その時、
車は左のレーンに入るやいなや
更に左へ行き歩道にどんどん近づいていく。
しまいには橋から落ちるんじゃ…
助手席に乗ってた友人と私は
「ひだりひだりー!うわぁぁァァーkwag@%&#!!!」
そのとたん
車はスピードを下げ
後ろの方を見ていた運転手の馬鹿は
「ん?あぁ?どうした?後ろからタクシーでも来てたか?」
彼は左への恐怖心が他の人より薄れているらしい…
というかなんだよこいつもう乗せねぇ。