最近の末ちゃん!

そして

そして
高校時代の末ちゃん!!!!!

これはお宝っしょ~!!!

これはお宝っしょ~!!!
ナニゲに南京都の帽子のマークはマリーンズと一緒やん(*^-^)b
いやいや若い
マリーンズに入団したての頃の末ちゃん思い出すわ~(*^-^*)
ってことで今日のマリーンズ
0-1すか~
まあ0-1だろうが0-10だろうが負けは負けっすからね
いくら1失点完投だろうと俺は41番を評価しない!
相手が誰だからとかそんなの関係ね~し
結局相手より1点でも多く点とられたらアカンのが野球だし
好投したって勝てない理由があるからここまで2勝10敗なわけでしょ
その理由を明確に説明は出来んけど
ここまで散々かましてきたことによる不信感であったり
そういう実力以外の目に見えないものもあると思う
それは「運」であったり
防御率はたいしたことなくても何故か登板する試合は打線の援護があってシーズン15勝しちゃったりするピッチャーとかたまにいるけど
そういうピッチャーとかはなんか勝てる雰囲気を醸し出せるんだよね
「サンデー晋吾」なんてそうでしょ(15勝ではないっすけどね その年は13勝5敗で最高勝率のタイトル奪取)
「日曜日」「晋吾」
それだけでチーム全体に勝てる雰囲気が充満しちゃう
あの頃はTVだって日曜日は野球のニュースといえばまず最初は「今日は日曜日、サンデー晋吾の登板です!」みたいな感じだったし
まあ最初はたまたまだったろうけど勝ち星が積み重なっていくうちにメディアがはやし立て、本人・チームもその気になっちゃう
で、相手チームはその巡り合わせに「今日はやっぱ負けるかな・・・」って少なからずあっただろうし
でもあの当時の晋吾は実は満身創痍で投げるのもやっとだったって本人が後述してるんだけどね
逆に「負けられないプレッシャー」とかそういうのもすげ~あったとも思うし
まあそれでもやっぱり「見えない何か」があったんでしょう
話が横道にそれたけど
今の小林には「勝てる雰囲気」を出すのは無理っしょ
っていってももしかしたら今日の好投をきっかけに次も好投して勝っちゃうかもしれないけど
もしくは5回5失点とかかましても打線が大爆発して勝ち投手になるかもしれない
まあ先のことなんて誰もわかんないしね
俺は
「傷をなめ合う」のは大嫌いなもんで・・・
「叱咤」しか出来ないっすから
「自分に厳しく、他人に優しく」
嫌いじゃない、むしろ好きな言葉だけど
「自分に厳しく、他人にも厳しく」
いつもこうなっちゃう性格なんすよね~f^_^;