壁打ち

壁打ち

イベントの個人的感想をただダラダラと書き連ねる。

Amebaでブログを始めよう!

CCさくらの新刊を読みました。昔と変わらない感じの表紙に安堵を覚えます。狙っていたシャーロックホームズの本が無くなっていて悲しみにくれています。石川です。




さてさて昨日はそりくべ祭に行ってきました。
SolidS尊い。まじ尊い。きんぐおぶ尊い。
みんなで前日お泊まりとかなにやつ?????女子なの?男子だね。オルフェンズから直接いったの!?どうなの!?花江はエジソンがサンドだけど。


あの人たちの場合フィクションなのかノンフィクションなのかわからないから困る。今はSolidSなの?それとも中の人たちなの?なんなの?ってなる場面が多かった。いやあほんとに多かった。


面白かったし、本人達も楽しそうだったのでなによりであることは間違いない。先に言っておくが、SolidSのことしか書かないだろう!!




愛の告白等々はどうしても痒いという感想しか持てない。なぜあんなにも「キャーキャー」って黄色い声を出せるのだろうか?我輩は不思議であるし、なんならグレーの声しか出せない。尚且真顔で。いや確かに、梅原裕一郎が愛の告白をしたらキャーキャーかもしれない、ただ昨日は下ネタにはいったな。それでもかっこいいとは…。天は梅原に何物与えたのだろうか??少しは分けてくれても良いのではないのだろうか!そう思わないか!!ゼウス!!

泊らずに1人先に帰った斉藤だが、「あっ僕(家で女が待ってるので)そろそろ帰ります」というふうにしか変換できなかったからどうにかしてくれ。引っ越したしな!?女と暮らすには前のところじゃ狭かったのか??

はーーーーーーーーー!ついに!ピンキーリングしだしたぞ!!見ろ!!小指を!!そして聞け!!わたしのほうが先取りしていた!!!んだぞ!!!!

まあどっちにしろ女か男か石川界人だと思ってる。好きにしてくれて構わない。苦しゅうない。





QUELLだけ歌うのは不公平だ、と絶対なるし、円盤出るなら絶対歌うだろSolidS。ということで薄々歌うだろとは思っていた。東京LOVEジャンキーがくると思っていた…だがしかしセクセンも楽しいのでまあ良しとするが、あんなに話中にらぶじゃんきーとかライアクライアとかぶちこんでたくせに!!やっぱりらぶじゃんきーが聞きたかったぞちんちこちん!!というのが本音。

だが、オタクの性というものは全くどうしてこうもちょろいのだ。斉藤が歌っているのはやっぱりすきなのである。(この場合すきは好きでもすきでもスキでもすしでも構わない)えい!よー!えい!おーらいっ!なのだ。ほんとに「どーすんの?(CV:花江夏樹)」である。何故ここで斉藤でないのか、答えは簡単だ。今、花江夏樹が「どーすんの?」と言ってきたからだ。正確に言えば世良里津花ではあるのだが。

ここまでの経験上、斉藤は歌ってほしいところを台詞にしてしまうのである。その度に「歌えよ!!!!!!」となるこっちの身にも一度なってほしい、他のおたくは知らない。きっと嬉しいのではないのだろうか?なんかほんとに不機嫌になるのはバッグ買っても治らねえよ。

「笑顔見せて」のところはほぼ台詞になる。「はーいすまいる〜!!」並である。あと酔っ払いのところ、千鳥足やるのも定番、他にレパートリーはないのか?と問いたい。


辛辣な言葉を投げているように見えるかもしれないが、筋肉痛になるぐらいイベント自体は楽しかった。おかしい、このイベントは朗読劇トークショーがメインのはずでライブではないのだ。なぜ筋肉痛になる必要があるだろうか、いや、ない。そうだ、ないはずなのだ!!!なぜだ!!なぜなんだ長野のお母さん!!

ここで長野のお母さんと電話が繋がってはいない。そもそも長野にお母さんはいない。論外である。



最後に、このイベントに参加できたこと
感謝する。



それじゃあ今日はこのへんで!
またね!


石川