初めて購入したワープロ専用機は、東芝のRupo JW-R10でした。

説明書の表紙

ディスプレイは、1行10文字!
それでも、1文字24×24ドットの明朝体で表示され、プリントもそうでした。

明朝体と書きましたが、実は横画の右端にある山がなく、タイポスといわれるフォントに近いものでした。



こんな感じで、スタイリッシュなフォントでした。

ああ、本体、捨てるんじゃなかった……。
と、嘆いてもしかたがないので、タイポスのフォントを購入しますかね。