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実家に帰る時の風景が一番好きな風景かもしれませんニコニコ



高いビルなく、むしろ、家もほとんどなくあるのは広い田んぼと木々。ポツリポツリと標識や畑、電柱などある、この電車からの風景はとても心を落ち着かせてくれます音譜音譜





簡単にいえば、田舎!って感じにひひ
田園地帯って感じでもありますキラキラキラキラキラキラ





あと、家から近いところに海があるので、その風景も好きです。


波風の音が、また大きく広い海が自分の考えていることを包み込んでくれて、整理してくれます。とても、落ち着いて考えられるのです音譜






ザバーン波





好きな2つの風景です!





(・ω・)/


「スポーツ」
「サッカー」
「体を動かすこと」

つまりは運動は自分にとって、
自分らしく生きるために必要なものとなっていました。


小学生から毎日サッカーに明け暮れ、そのなかで勉強もなにもかもやってきたので、
僕の生活の中心には運動が欠かせないくらい大きい存在感を放っていたのです。


ということをつい最近、知ったのです。
この前からようやく学校のジムにも通いはじめ、運動量を増やしたところ、多くのことがプラスに変わっていきました。


そこまで落ち込んでいたのを考えると驚くほどΣ('ω'o)




この調子でもっと自分らしさを取り戻していきますビックリマーク(≧▽≦)




(・ω・)/



こうして、筆をとっても何を書こうかおもいつかないですね。



とりあえず、今日、思った疑問のことでも書きましょうか。




今日、ニュースで皇太子というワードが出てきました。
ふと、その時今の大河ドラマの時代のことが頭によぎり、「皇太子」という言葉はいつから使われるようになったのかな?
と思ったのです。

平安時代の頃は少なくとも天皇の子供は皇子、帝だったわけで、皇太子とは言ってないですよねはてなマーク


天皇家は今、大変なようです。
女性天皇の復活も本当に近いうちにあるのかもしれませんね。
(こんなこと書いててよいのかなあせる)



どうなるのかな。



(・ω・)/