じゅたのブログ

じゅたのブログ

見つけた面白いことや好きなことを投稿していきます!

Amebaでブログを始めよう!
最近周りの人が何人もこんなのを身に着けている。

スマートウォッチというもので、血圧、心拍数、歩数などが測定できアイフォンとブルーツースで繋げて使うそうです。
見た目もカッコよく毎日のデータも取れるので健康管理にはよさそうですね!




スマートウォッチ 活動量計 心拍計 血圧測定 歩数計 IP67防水 Bluetooth4.0 スマートブレスレット USB充電 着信通知 電話通知 SMS通知 消費カロリー 睡眠検測 アラーム 時計 iphone & Android 日本語APP対応 フィットネスリストバンド 健康サポート機器 腕時計 スポーツ
夏の風物詩・蚊取り線香「金鳥の渦巻」。1902年に誕生した110年以上続く商品です。
「金鳥の夏、日本の夏」ってキャッチコピーが頭に残ってますよね。



この蚊取り線香が開発されたきっかけは、日本の稲作文化から生まれたものだそうです。
「日本は稲作が中心で水田が多く、昔から蚊の被害に悩まされていた。昔の蚊対策といえば、「蚊遣り火」といって、火鉢にヨモギの葉などをくべて、その煙で蚊を追い払っていた。
しかし、この方法だと、煙を沢山焚かなければ効果が得られず煙たいし、火鉢は危ないし、なにより夏の暑い日に火鉢を使う……など不便が多かく、全国の農家を悩ませていた。
そこに目をつけたのが、大日本除虫菊(金鳥)の創業者・上山英一郎だった。もっと手軽に蚊対策はできないかと考え始め、殺虫効果のある除虫菊の種を譲り受け、栽培し、蚊遣り火に変わる蚊対策の研究に没頭、1890年に蚊取り線香が生まれた。」



しかし、当時の線香は棒状だったため約40分しか持たず、長続きさせるために線香を長くすると折れやすくなり持ち運びに不便になるし、細いので煙が少なく、効果を得るためには、2~3本の線香を同時に焚かなければならなかったそうです。
どうにかならないかと英一郎が考えていると、妻・ユキが、渦巻型にすることを提案。うどん状に切った線香を渦巻型にすることで、蚊取り線香を太く・長くすることに成功。丈夫になり折れにくく、長時間効果を持続できるようになった。こうして、1902年に世界初の渦巻型蚊取り線香が発売されました。



消費者のニーズを長年汲み取り、時代の変化にあった進化を続けていることが、蚊取り線香のロングセラーの秘密なんですね!

こんな線香たてもオシャレですよ。



大人気のバリ直輸入アイアン蚊取り線香ホルダー 細い目地がおしゃれ♪新入荷♪◆APOA◆≪蚊取り線香ホルダー/蚊取り ポット/蚊取り線香入れ/蚊取り線香立て/インテリア/アイアン/オリジナル≫
国内大手フォトエージェンシーのアフロが、一般向けに1枚100円から購入できる格安写真販売サイト「アフロッチ」を運営しています。
一般ユーザーからの素材も募集しており、スマホでさっと撮った写真でも販売できるのです。


http://www.aflo.com


写真の最低購入金額は35円。クリエイターの報酬形態は、買い手がつくと販売価格に応じてポイントが付与されます。貯まったポイントを1ポイント=1円で現金に交換できる仕組みです。



アフロッチで写真を販売するためには、クリエイター会員登録が必要。“著作権・承諾権”についての小テストを突破しなければなりません。
売れる写真の傾向としては被写体が明確であるものや、キャッチが入れやすい構図のもの、子どもが遊んでいたり、サラリーマン風の写真が売れる傾向にある模様です。



なお、登録NGになる例としては許諾が必要な神社仏閣があります。このほか、美術館・博物館・商業施設・遊園地・スポーツ施設・著名建築物などが写っている写真も登録NGとなる場合があるので要注意です。
また、著作権が存在する商標のある製品、ロゴ、キャラクターなどが写っている作品は販売NGです。

手軽に自分が撮った写真を販売できるのはうれしい話ですよね!
写真素材を売って小遣い稼ぎしてしまいましょう。






小学校2年生で覚える掛け算九九、こんな表を見て覚えてますがなかなか覚えれない子いますよね!



ネットで見つけたらこんな表を作った人がいました!



これだったら数が増えてくイメージがしやすく2年生でも覚えやすいかもしれないですね。