Good mornig  everyone!!ニコニコ

利用者のTです。 久しぶりの投稿になります。

さて年末も近くなってきて、あわただしい日々を

過ごしておられることと存じます。

そしてメディアでも、目にすることはあると思いますが

来年以降の景気動向について分析してみたい

と思います。

結論えーん

来年(2018年)は現状維持もしくは緩やかに上昇傾向

しかし2020年以降景気は下降傾向に準ずるでしょう。

根拠グラサン

1:政策  2:地価  3:地政学的リスク  4:観光

5:産業  6:教育  7:外交(貿易)  8:業界 

以上の8分野を紹介してみたいと思います。

 

1:政策グッ

今年の選挙で自民党が勝利したため、安定政権を維持できた

ので所得税や出国税(仮の名称)、森林環境税などの実質増税に

なる。2019年には消費税2%up、税制改正は毎年行われる

のですが、景気回復の為に国民の消費拡大を喚起するのでは

などと思います。

2:地価グッ

今年の地価の趨勢を見ると、都市部は若干の上昇率を記録

地方に限っては下落した所も存在しています。

オリンピックの特需もあるためここ数年の数字は安定すると

思います。

地価や株価の数字から判断すると景気がいいらしい。

3:地政学的リスクグッ

なんといっても朝鮮半島から近いので、もし米と北朝鮮が戦争を

始めれば甚大な被害が予想されている。(某新聞社参照)

もし中近東での問題も顕在化してきました。オイルの問題だけでなくイスラエルの首都をめぐる争いからも戦争に発展するリスクを孕んでいます。

4:観光グッ

現段階では明るい展望が期待できますね。和食ブーム、ラクビーワールドカップ、東京オリンピックなどイベントが目白押しです。

ひょっとしたら大阪万博あるかも!

ただしフランスなどの観光立国のような安定感を求めるのは

少し酷かもしれません。訪日観光客4000万超えて欲しいですね

5:産業グッ

ここでは主に自動車について語りますが、現時点(12月15日)で

公道での自動化運転に成功しています。このまま技術が進歩すればドライバー不要になる日がそう遠くないでしょう。

後でも触れますが、雇用率低下はまねがれないでしょう。

当然製造業の分野でも同様のケースが考えられます。

6:教育グッ

少子高齢化が叫ばれて久しいですが、保育・幼稚園の無料化

更には高等教育の無料化になる可能性もあります。

経済的には問題なさそうですが、少子化に歯止めをかけるのは

困難を極めるでしょう。特殊出生率約1.3からどうやって上昇させていくのか政府の動きを注視です。

7:外交(貿易)グッ

安倍政権の得意分野なので少しは期待できそうです。

TPPを除けば、アメリカを始めオーストラリア・インド最近では

イギリスとも良好な関係を保っているので、ある意味安心できると

いえるでしょう。

貿易面でいえばヨーロッパの国々との貿易に力を注いているようにも感じられます。

8:業界グッ

ここでは銀行について語りますが、すでに某銀行では何千人という社員がリストラにあっています。インターネットによる来店客減少が原因とかAI(人工知能)によって社員が不要になったことが原因とも言われています。巷の噂ではAIによって人の全仕事の半分は奪われるとも言われています。怖い話ですね。

 

総括チョキ

8分野に渡り私見を述べてきましたが、みなさんはどう感じられましたか?これから元号が変わり、憲法改正もあるかも知れません。これは知人に聞いた話ですが、景気のカンフル剤となる2つの

施策があるらしい のです。(政府で検討されてない内容です)

1つ目はダブルインカム制度の導入!

これは年金みたいに国民全員に現金を支給するというもの。

さらに現金が欲しい人だけ仕事をすればいい という考え方。

2つ目は条件緩和による移民促進策!

人口増加を目指す近視眼的思考です。

ただ人間には排他的思考を持った人がいるのでなんとも

言えません。

                           以上です。

僕のブログを読んでいただき感謝いたします。

このブログはあくまで僕の予想・分析です。あしからず。

Good  luck. See  you  next  time.!!

 
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