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■私
経営環境の変化は、①競合:大手商社が中堅 →大手商社参入→物流充実 →題意じゃない
規模の食品メーカー市場や末端顧客にまで攻
めてきて、物流機能を充実させている。②顧 →価格指向↑、配送↑便宜↑ →因果になってない
客:価格志向が強くなり、配送の頻度や便宜
性等の細かな要求が多くなってきた。
反省
商品特性を踏まえられていない。
■A
付加価値↓→顧客要求↑
差別化困難→大手商社参入↑→競争激化↑
■B
差別化しづらい
→①価格志向、配送頻度、便宜性↑
②大手参入→企業間競争↑
③自社の新物流機能へ投資させてこと
■C
①付加価値がつけにくい→配送頻度&便宜等要求↑
②差別化が困難→大手参入&競争激化
■D
①上手く売買すれば安泰 ←→価格志向↑&ドライ取引↑
②食品は市場から消えないと考え商売 ←→配送頻度&便宜性要求↑
②はロジックに違和感を感じる。
また、商品特性が踏まえられていない。
■E
手数料商売である特性→
①価格志向↑ドライ感覚顧客↑
②配送頻度、便宜性要求↑
③競争激化
因果がおかしい様に思う。
■F
相場で価格変動する商品特性がある
→
①価格志向が強くなり
②配送頻度&便宜性↑
③企業間競争↑
商品特性が面白い。内容的に因果も違和感を感じる。しかし初見では通じる因果かもしれない。
相場変動は従来からあったので、①②③の原因ではないと思う。
ならば、違う商品特性が必要だ。それが、付加価値のなさや差別化のなさだ。
しかし、これも従来と変わらない。ならば同様に原因ではない。
なぜ、変化したのか、
それは、安価に利便性よく販売する所が出てきて、顧客のニーズに合ったからだ。
このニーズそのものが、商品特性であったということか!
■G
①顧客の低価格志向が強い商品特性 →ドライ感覚顧客↑
②便宜性求められる商品特性 →大手商社参入
与件ベタベタ