なんだか静かな午後だ
午前中に色々済ませて
日が落ちる頃まで用事がないので
部屋でゆっくり
なんだか急に頭の中に
デペッシュモードが浮かび
この曲が頭の中で流れてきたので
Spotify検索…
↓

何故かこれが頭に浮かんだ
1981年にデビューして
現在もメンバーは減ったけど活動中
(たしか映画?かなんかでこれまでの軌跡をまとめたのが出てたはず)
私がよく聴いてたのは1990年頃からで
コンサートにも行った
最近の画像が出てきたら…
ずいぶんと年齢を重ねた感じになっていて…
(もちろん私もなので 棚上げなんだけど)
ちょっとあぁ…
ではあるけど
声はそんなに変わっていない感じ
踊りも振りも昔ながらなんだけど
お尻フリフリが…
どうしてもオジサンがやってる感があって😅
先輩スティーブン・タイラーや
ミック・ジャガーのようなセクシーカッコいい感じではないのが…
『まだ俺たちみたいにはいかないぜ!』
って先輩たちが言ってます(
)
63、64歳くらいなので
他の先輩らからしたらまだ若い方かな
調べたら
オリジナルメンバーに
現・イレイジャーのヴィンス・クラークがいたという
知らんかった
左がヴィンス・クラーク
デペッシュモードから脱退後
Yazoo(ヤズー)というデュオを組むんだけど
その相手がなんとアリソン・モイエという!
これにもビックリ

当時のUKミュージックを知ってる方なら
聞き覚えがある名前だと思う
今回 デペッシュモードを調べなかったら
そんな遍歴があったことを知らなかった…
まぁ1985年頃から1990年代半ばあたりまでは
チョー有名どころから一発屋、たまたま行った小さいライヴハウスで出合ったバンドなど
チョコチョコ噛んでたのがいっぱいあったので
奥深く調べてもいなかったのもあるけど
でも音って どれだけ年月が経っていても
流れてくると覚えてるもんだな、と
新しいのはなかなか覚えられなくなってるけど…💦
あの頃の曲なら
『クイズ・ドレミファドン』で
浮いてるピンポン球(だま)一番に取りに行って答えられますぜぃ

なんの話か分からない?
こりゃ
失礼しましたぁ〜




