鍋料理で癒されてしまった。

昨日は朝から休日出勤だったし、
おいしいものを食べに行こうと、友達にメール。
お互いにこってりしてないものがいいということになり、
友達が選んでくれたのが薬膳火鍋。

fooriends-火鍋


ひたすら辛いイメージがあったのだけど、
辛いのは左半分だけ。右は辛くない。
スープに入っている何十種類もの漢方のおかげで、
とても香りがよくて、癒される…。
複雑な味なんだけど、後味もなぜかすっきりで驚き。
おいしくて、止まらない。

辛いスープと辛くないスープを器で混ぜ、
好みの辛さにして食べるのだそう。
食べていると、体が足先までぽかぽか。元気になれました。






先日、友達3人と和食。
和食ダイニングっていうのかな?
ちょっとおしゃれな内装で、創作っぽい和食が出てきた。
完全個室っぽくなっているので、落ち着いて話しやすい。

あれやこれやと話したのち、
話題は友達のひとりが出掛けた合コンのことに。
結局、彼のタイプはいなかったらしいんだけど、
「chatが好きそうなタイプが何人かいたよー」だって。

えーーっとエキサイトしつつ、
この友人、前にも同じようなことを言って、
実はまったく把握してなかったって過去を思い出した。
「ほんとに?前、違ったけど…」と聞くと、
「あれは過去。その後、ちゃんと把握した!」って自信満々。
「連絡先知ってるから、こんどつなぐね」ってオファーまで。
う、うれしい。

そして、また後日。
僕が参加できなかった食事会へ行った同友人。
「楽しかった?」ってメールしたら、
「chatのタイプっぽいのがたくさんいたー」って!

えー、なんで?
僕が行けず、彼の出掛けるところには、
僕のタイプだらけらしい。行きたかった…。

それとも。
友人よ、僕がその度によろめくのを
楽しんでるのですか?(笑。

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帰省して両親と食事。
ふたりが気に入っていて、
ときどき出掛けるというカジュアルなフレンチ店へ。

白ワインを頼もうということになり、リースリングを注文。
最近気に入ってるので、母に飲んでみてもらいたいし。

が、グラスに注ぐとかなり濃い黄色っぽくて、
発酵が進んだような匂いがする、気がする。
飲んでみると、やっぱりいつもと違う気がする。
フレッシュ感がないような。
でも、最後に残る甘みはこんな感じかなあ??
けど、なんか違うような…。これ、劣化してないかな?

でも、自分の舌に自信がないので言えず。←弱気。

お店でサービスしてくれるマダムも
ワインに詳しくないらしい(って自分で言ってた)ので、
言ったとしても、彼女も判断できないだろうし。
なにより、両親がまた来るだろう店なのに、
「このワイン、大丈夫ですか?」なんて言ったら、
慣れてないお店はびっくりして、感じ悪く思うかも。

というわけで、そのまま飲んじゃった(笑。
母は「めずらしい味がするのね」と言ってた。
「うーん、いつもは違うんだけどねえ。どうしてだろうね」と
納得いかないような、でも言えない、はっきりしない僕。

最後まで飲み切れず残しちゃった…。
でも、ホントはどうだったんだろう。気になる。

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