はぴふるジュセヨ
Hi there! Sariです。あぁ、素敵なサプライズがありました。何の気なしに、いつも通りカナダにいる彼と電話で話していて。レストランを経営するにあたって、こんなことを考えてるんだってそんな話も聞いてもらいながら。春はさ、キャンモアに直接行くからもしかしたらエドモントンに寄る時間ないかもって言った私に、(同じアルバータ州にはあっても、2都市は、車で4時間半の距離 )No problem!I will come to pick you up at Calgary airport then.大丈夫だよ、じゃあカルガリー空港に迎えに行くねって。Really? え!ほんとに?Yay I got a ride! 車のお迎えいえーいYap, because I can bring work there,I’m supposed to stay in Canmore with you.うん、仕事も持って行けるし、しばらくCanmoreにステイするつもり。Omg you are the BEST!!! 君ほんとに最高やな!Alright, then can you help me out to find a place to stay? じゃあさ、家探すの手伝って〜I was just wondering if I should start looking for a room to rent from now... そろそろ(春から)借りる部屋探さなきゃかなーって考えてたとこでさNo worries,もちろん。心配いらないよ。We need to find a place to live together :)一緒に住む場所探さなきゃね。そこらへんから、へ?ってなって、Live? Stayじゃなくて?笑How long are you gonna stay?どのくらいいるつもりなの?って聞いたら、Well, before you get PR, you need to be in Canmore at least for 2 years, right?え、だってSariがPR(永住権)取れるまでに2年はキャンモア居なきゃでしょ?I will bring work and live so that I can support you.仕事持ってきて住むよ、って。Whaaaaaat!!!!!!!もうなんか、声が出なかった笑笑こんなに早くまた一緒に住める日が来ると思ってなかったし、今も、物理的な距離で会えなくて淋しくなる時があっても、強くいなきゃって自分を鼓舞してきた。だからこそ、嬉しくて、嬉しくて、うれしくてうれしくてしょうがなかった。Can't be happier!"これ以上にないくらい幸せ!"という言葉をここまで噛み締めながら言ったのは初めてだった———————————彼は、本当にすごい人。愛情が深くて、とてつもなく器の大きい人。今の仕事も、これから待っているキャンモアでのカナダ生活も、少しの不安も無くなり、むしろ楽しみでしょうがない。また彼に会える。彼と一緒に住んで、あの大自然の中 一緒にしたいこと、連れていきたいとこ、沢山ある。はぴふる。はぴふるジュセヨ〜なんて、ふさげて言ってたの。昨日から。そしたら2018年でいちばんのびっくりサプライズをもらった!うれしいな。人生ごほうび!!!!💕💕💕