日経日経にっkっけい
どうも、いつの間にか日曜更新になってしまった猫かいなです。
ちかごろ
就活関連本や
就活関係の新聞記事や
就活ブログなどに
目が行くのを抑えきれない生活を送っております
就活が大事!なのは無意識に分かっているものの
自分はなんにも知らないから
やっぱりあせっちゃうんですよ
情報格差におびえて
一般教養の低さに嘆いて
よっしゃ新聞がっちり読んじゃおうかしらん
なんて考えて
ビジネスパーソンたるもの新聞といえば
日経しかない!
と、あの高級紙の購読を始めちゃいそうになりました
おー、あぶねー
新聞なんて、家から5分の図書館に行けば
ただで好きなだけ読めるわけですよ
その日の朝に読みたけりゃ、駅の売店で買えばすむ話です
そもそも
いきなり日経新聞読み出したところで
何が書いてあるかわからんのです
上っ面、字面だけをなぞって
時事問題をわかったつもりになるところでした
テレビでもラジオでもインターネットでも
自分でわかる言葉で書いてある媒体で情報を仕入れればいいわけですから
新聞を読むこと自体には意味はなくて
情報を仕入れることに意味があるのだと
そんなふうに思った10月最後の日曜日
***
最近、『新卒はツラいよ! 』(きたみ りゅうじ著、幻冬社)を読みました
「入社前に読むべき」
「就職について何も考えられないというあなた? 気になったら読んでみてください」
「元気の出る一冊」
なんて書いてあるとおり
軽妙でテンポがよくて面白いのに
真剣に考えてみるきっかけになる本です
***
今週の一言感想(新設)
「就活っていろいろ考える時期」
第4話 いつかのUターン
僕は故郷が大好きだ。
「自分が生まれ育った街に何かしら貢献したい」
そんな想いを持っている人もいるだろう。
僕もその中の一人だ。
その気持ちに気付いたきっかけ…
それは、就職活動を始めて、自己分析をして、
初めて気付いた。
僕の場合、高校を卒業するまでの18年間、
ずっと同じ街にいた。
「東京で音楽をしたい」
そう思って東京の大学を受験した。
でも、そのときも思っていたこと…
それは、「いつかこの街には必ず帰りたい」ってこと。
故郷には、
愛する家族
愛犬チャッピー
一緒にバカをした友達
元カノ(会いたくはないけど…)
がいて、
たくさんの懐かしいあの場所
が存在する。
地元に戻って就活しようか。
それとも、
この東京という街に残ろうか。
迷った。
故郷を持つ友達に聞いた。
「お前、帰るの?」
「いや、帰らない。地元はいいところだけど、何もないし。」
「そっか。いつかは帰るの?」
「まー、いいところだしね。」
正直、地元には興味の湧く仕事は少ない。
給料も安い。
刺激はない。
でも大好き。
あぁ~、迷う。
東京に残ったら、
『東京ドリーム』手にできるかな。
それを目指すのが、
『かっこいいサラリーマン』
かもな。
両親、寂しがるかな。
聞いてみた。
「就職、しばらくは東京でしようと思うんだ、どう?」
「う~ん、別にいいんじゃない。しばらく勉強してきたら。」
「あぁ、そうだよね。」
『東京ドリーム』探しの旅は始まる。
いつかUターンする日のために。
それまでに『東京ドリーム』みつけるんだ。
ランキング②
テレビをぼ~っと見ていたら
au、ジョージア、ベンザブロックと仲間由紀恵の出てるCMが3連続して
びっくりしたこーぴです
こんなんでいいのか電○?
昨日に引き続きランキングの話
世の中にはいろんなランキングがあるものです
CD売上ランキング
大学偏差値ランキング
長者番付
抱かれたい男ランキング
抱かれたくない男ランキング
などなど
私達はやたらと格付けを気にいたします
就活に関してもやはりランキングが生まれるのは必然で
ネットの世界にはこんなのもあります
「2ちゃんねる」で議論されたランキングなので
真偽の程は怪しいといえば怪しいのですが・・・
ランキングって嗜好が平均化してるから概してあてにならないもので
CD売上ランキングNO1の曲が名曲とは限らないですよね
就活ランキングにも同じことがいえ
例えば「ブラック企業」といっても何をもって「ブラック」とするかは人によって異なり
世間一般に「ブラック企業」といわれるところが天職だったりする人もいるわけです
こういうものはあくまで
「頭の片隅に入れておく」もしくは「ネタとして楽しむ」くらいがちょうどいいのかもしれませんね
ちなみに↓はリンク先にあった面白いランキング
架空の企業就職偏差値ランキング
神 御坊コンツェルン
75 中川財閥
74 神羅カンパニー 猪狩コンツェルン
73 ヨツバグループ ネルガル重工
72 ハンター協会 グラード財団 スピードワゴン財団
71 カプセルコーポレーション アナハイム ジオニック ツィマッド
70 アンブレラ 秋元財閥 白木財閥 ネルフ アーカム財団
69 三島財閥 赤木財閥 原子財閥 シンボル 豪和インスツルメンツ
68 東西新聞 帝都新聞 銀河鉄道株式会社(総合職)
67 バーンシュタイン証券 ASE
66 ユニバーサルインシュアランス
65 初芝電産
64 花形モーターズ 伴自動車工業
63 大都芸能 帝国歌劇団
62 みどり銀行
61 海山商事 満帆商事
60 ヤマト建設 鈴木建設 篠原重工業 白鳥鉄工所
55 大野法律事務所
50 男塾 銀河鉄道株式会社(現業)
45 花沢不動産 剛田雑貨店 三河屋 寅屋
40 帝愛グループ ハッピーサポート 帝國金融
30 アッテムト鉱山株式会社 蟻地獄物産
10 萬田銀次郎事務所
御坊コンツェルンって何やってあんなに儲けてるんですかね?
2006年4月大卒採用ランキング
こんにちは、こーぴです
今日は就活生にはうれしいニュース
就職氷河期といわれて幾星霜
ようやく峠を越したみたいです
今日の日経新聞一面によると
定期採用の大卒内定人数(来春入社予定)は今春実績比13.0%増と二年連続で二ケタの伸びとなった
非製造業は16.8%増と今春に続き大幅増
製造業でも電機、自動車に加え鉄鋼や機械も採用意欲が強く、7.8%増えた
産業界は景気回復下で、団塊世代の大量退職も視野に人材確保を加速させている
※調査は日経新聞が主要1000社を対象に実施し909社から回答を得た
これに加えて2007年度も新規採用方針についても「増やす」と「今年とほぼ同じ」と
回答した企業が54.5%もあるそうです
ところで、どこがそんなに内定を出しているのか?
その結果も載っていました
1位 みずほフィナンシャルグループ 2215名
2位 グッドウィルグループ 821名
3位 日立製作所 750名
松下電器産業 750名
東京海上日動火災保険 750名
6位 野村證券 728名
7位 損害保険ジャパン 720名
8位 大和ハウス工業 705名
9位 りそなグループ 700名
10位東芝 690名
10位キヤノン 690名
みずほはグループ(証券、銀行、信託など)で採用するからわかるとして
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グッド○ィル多すぎ!!
情報盛りだくさん!就活ブログランキングはこちら
オリジナル
ロッテが優勝したら来週お菓子が安くなるかなと考えている「かる」です
来月から内定先でインターンが始まります、うっしゃぁ!
就職活動にあたり
「OBOG訪問ではこんな質問をしてみるといい」
とか
「早く始めた方がいい」
というアドバイスを受けることでしょう
それらの諸先輩方あるいは書物の言を、私は2種類に分けています
①『伊○家の食卓』のような【ノウハウ】
これは誰でも即実行でき、効果を得られるであろう「技」です
例)OBOG訪問時質問「1日の仕事スケジュールを教えてください」→具体的な働き方を知ることができる
②合格体験記や実業家・著名人のライフヒストリーなどの【体験談】
どんなに立派な結果を出した人の真似をしても、かならずしも同じ事になるとは限りません
参考にする、モチベーションを上げるというくらいの目的で読めばいいと思います
以上①・②を踏まえた上で、以下を読んでいただけるとうれしいです
「レベルが高い二番煎じよりも、例えレベルが低くてもオリジナルなものを、まずは目指す」
というのが私の方針です
実際の就職活動でも、履歴書や面接においてその方がいいと思います
何十回も面接していて
「イキイキ楽しそうに書ける・話せることだったらネタは何でもいいんだな」と感じました
例えば私の場合だったら、「ヤクルトスワローズ」と「青春18きっぷ」が挙げられます
これらはもちろん「趣味」です
ですが神宮球場でバイトして発見したことは多いですし、日本地理には詳しくなりましたし
なにより話す時に「楽しそうに話すね」「イキイキした顔だね」と言われます
真剣に、表情豊かに、誠実に語っている時、貴方はきっと面接官の眼に輝いて見えることでしょう!
追伸;私は女性なので、野球や電車の話をしているのが珍しいと印象的だったのかもしれません
狙う必要はありませんが、料理好きな男性の話は面白いんじゃないかと思います
人事の視点③
※このコーナーは人材業界で働く営業マンが
日々営業先で出会う人事の視点を語る就活アドバイスです
僕「今年は何人くらい新卒とるんですか?」
人事「今年は50人は取りたいねー」
僕「50人もとるんですか!さすが成長企業ですね!」
人事「いやぁ、みんなやめちゃうんだよね・・・。」
僕「そうなんですか・・・。やっぱりみんな厳しさに耐えられないんですか?」
人事「そうなんだろーね、実際思っていたのと違うって思われるみたいだよ」
さて、この会話から何を学べるでしょう
1、 実際に働くって事と学生のイメージにはすごい格差がある
2、 沢山採用って事の本当の意味は?
1、 実際に働くってのは思った以上に大変な事です
学生時代にどれだけ忙しくても社会人並に忙しい人はそんなにいないでしょう
労働時間、責任感という意味でいえば全く違います
社会人は朝の8時や9時から19時や20時まで働いているわけです
その中に、売上や成果という責任がついてくる
想像以上に胸が痛くなることもあるし、その分喜びだって大きい
胸が痛くなる夜を過ごす事を想像なんて出来ないと思う
でも、それだけは覚悟しておくべきだと思う
2、 沢山採用
それは学生にとってはすばらしいことのように聞こえるかもしれないが
その背景には色々な理由がある
成長しているから、失業率が高いからなどなど
その背景を知らないで手放しで喜んではいけない
企業には聞きにくい事もあるが、それを聞かないで入ることほど不幸な事はない
必ず聞こう
「こんなに採用する理由はなんですか?」
「失業率は?」
もっと必要なのは、失業率の背景
さすがにここまでくると人事は教えてくれない
OBOG訪問で聞いてみよう
会社の不満や、どれくらいの人が入ってきて、どれくらいの人がやめるか
それは新卒でやめるのか、中途の人が止める可能性が高いのか
ごまかされる事が多いが、自分がやめることのないようにしっかり聞いておきましょう
すっかり、きっかり、めっきり、きっちり
こんにちわ
猫かいなです
先日、大学で就活総合ガイダンスなるものが開催されました
が、出席しませんでした
というより
出席できませんでした
あれです、寝坊です……
いやー
情けない
幸い、後日就職支援課にて当日の資料等々をもらえました
そのうえ、(たぶん当日のガイダンスよりも)詳しく説明してもらっちゃって、なんだかラッキーな感じです
とはいえ、この状況かなり危ういですね
試験や面接を寝坊で受けられない
なんて危険すぎる
うーん、まずは、生活リズムの克服から始めなくては……
閑話休題
近頃、ビール業界に惹かれつつある猫かいなです
もう、すっかり惹かれてます
いや、すっかり、きっかり、めっきり、きっちり、惹かれてます
どっぷりの一歩手前くらいです
僕がビール業界に惹かれている
その理由は
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会社の金でお酒が飲めるから
免許制の壁に守られた安定度抜群の業界だから
しかも給料がいい!
財閥系!
お酒が好きだからです
というわけで
ちょっと、ビール業界の研究してみちゃってるところです
もしかしたら、ここで書くかも?
(ちょっと身体が心配な気持ちもありますけどね)
第3話 過去と未来
就活は、
過去を振り返る良い機会だ。
そして、
未来を見つめる良い機会だ。
「いきなりしたいことを探せ」って言われても…
僕は世田谷公園の芝生の上で悩んだ。
気付いたら、僕は先ず『過去』を振り返っていた。
20円でドラゴンボールのカードダスを買っていた小学校時代
防波堤の上でマージャンをしていた中学校時代
大好きな子に告白をしてフラれた高校時代
そして、上京して大学入ってからこれまでの3年半を
振り返った。
そしてつぶやく…
「月日が流れるのは早いなぁ~」って。
そして気付いた…
「これまでの21年間、いろんな人にお世話になったなぁ~」って。
そこで思う…
「大好きな人やこれまでお世話になった人に、恩返しできないかなぁ~」って。
これが、今でも僕の『働く』って上でのbaseとなっている。
それからすぐに『未来』を考えてみた。
3年後、5年後、10年後、自分はどうなっていたいんだ…
お金持ちになれるかな…
いつ、どんな人と結婚するんだろう…
両親はずっと元気で過ごしてくれてるだろうか…
そこにはいろんな未来が存在することがわかった。
「でも、本当は、もうすでにある程度未来は決まっているのではないか」
と少し不安な気持ちにもなった。
ミスチルの歌に『未来』という曲がある。
生まれたての僕らの前にはただ 果てしない未来があって
それを信じてれば 何も恐れずにいられた
そして今僕の目の前に横たわる 先の知れた未来を
信じたくなくて 少しだけあがいてみる
小学校の頃は無限の可能性を秘めていた。
それが、中学校、高校を過ぎ、
そして21歳、就活を始め、
今の英語力じゃ、あの仕事はできない。
自分の大学から、あの会社には行けない。
「確かに少しずつ未来は狭まってきてはいる」
そんなふうに、思っている人もいるだろう。
僕も、ちょっぴり思ったりもした。
今でもね。
でもそうじゃない。
ミスチルも歌っているじゃないか。
大切なのは終わりの部分。
先の知れた未来を信じたくなくて、あがいてみるの。
先の知れた未来を変えてみせるとこの胸に刻み込むの。
そうしたら、未来は動き出すの。
「待てよ、下手すりゃあと80年生きなきゃならんのに、
そんな未来は狭まっているってちっぽけなことを吐いてどうする?
英語、今からでも勉強すればいいじゃん、
行きたい企業には、取りあえず全力でチャレンジすればいいじゃん、
というか、21、22歳、何でもできるってば。」って僕は思った。
なぜだか、青い空を眺めていたらそう思った。
「お世話になった人たちや故郷に貢献できる仕事をしよう」
具体的ではないが、そう強く想った。
自分の核になるものが決まった。
それから、どうすればお世話になった人たちや故郷に
貢献できるかを考えた。
もっともっと、未来を見つめた。
何度も振り返り、何度も見つめた。
これが最初にしたこと。
過去を振り返り、未来を見つめる。
あとは、自分を信じて、進むだけ。
自分を信じて。
月影法師の徒然草 【第一段】
こんにちは、月影法師です。今回のお題は「業界研究」です。
「どんな業界に行こうか」。皆さんが就職活動で突き当たる一番最初の関門が、業界の選択ではないでしょうか(次の段階として会社の選択がありますが、それはまた違う回でお話します)。
しかし、選択を行うためには、それに先立ち、「どんな選択肢があって」「それぞれの選択肢がどのような特徴を持つのか」ということを、まずはきっちりと認識する必要があります。つまりは業界研究ですね。これが漠然としたままでは、何も行動することができません。ですから、とりあえずは様々な業界について知ることから足を踏み出してみましょう。
昨今は情報収集の手段としてインターネットが盛んになってきているのは周知の事実ですが、私の経験上、やはり業界研究の最初の第一歩は業界研究本の購入が妥当だと考えます。買っておいて損がないと思ったのは以下の3つ。
・「業界図鑑」 実業之日本社
・「会社図鑑!(天の巻・地の巻)」 ダイヤモンド社
・「図解革命!業界地図最新ダイジェスト」 高橋書店
ちなみに、これらは「どのような業界が存在するか」という、いわゆる概観本です。ですから、これらを読み、いくつかの興味ある業界をリストアップすることができたら、次に個別業界に関する詳細な業界研究本を購入したり、インターネットなどを利用して更に調べたりをして、さらなる研究を進めていくと良いでしょう。
なお、ここで注意点が2つほどあります。
・これらの本は毎年「○○年度版」という形で出版されることが多いですが、新年度版と旧年度版の間には、年間売上高などのアニュアルな数値以外の内容の変更点はほぼありません。ですから、新年度版が出るのを待つ必要は全くなく、見つけた時点ですぐに購入してしまいましょう。
・これらの本は性質上、穴があくまで何度も読み返すようなものですから、立ち読みで済まさずにきちんと購入して手元に置いておくべきです。
「敵を知り、己を知らば、百戦危うからず」
孫子の兵法の一節としてはあまりに有名なこの言葉ですが、結局のところ、就職活動においてもその本質が変わることはないのです。みなさん、まずは相手を良く知ることから始めましょう。
嘘を嘘であると・・・
三木谷社長とホリエモンとひろゆきだと
何でもネタにしてくれるひろゆきが好きなこーぴです
こんばんは
今日のニュースは日経ネットから
「コミュニケーション・ウェイ、学生の就職活動における企業サイトの利用状況について調査」
情報コンテンツ開発のコミュニケーション・ウェイの調査によると
学生の新卒採用サイトの不満点は
1位「他社との違いが明確になっていない」56.1%
2位「自分が何をできるのかイメージできない」53.9%
だそうです
ネットでの就職活動が当たり前となった現代
就活生にとってはこれは重大な問題です
どこの就職情報サイトにいっても
各企業のことは、あたかも地上の楽園、理想の職場といった感じで掲載されています
ところが実際はいわゆるブラック企業(激務薄給・理不尽上等)も多数載っているわけです
「もっと学生の視点も大切にしてよ!」
と叫びたくなるところですが、なかなかそうもいきません
何せ就職情報サイトを運営する会社にとって顧客は掲載企業なわけです
各サイトは「学生を引きつける手段」を企業に売って利益を得ているので
視点はどうしても企業よりになってしまいがちです
また、就職情報サイトとは違いますが就活掲示板も曲者で
企業にとって不利な情報は掲載されなかったり、削除されたりします
あるいは社員さんが学生のフリをして紛れていることも・・・
(ちなみに、これから皆さんがお世話になるであろう某大手就活掲示板は
結構人事さんも見に来ているらしいので
例えば内定者が内定先の掲示板に自分の状況を詳しく書きすぎたりすると
人事さんに特定される・・・なんてこともあるみたいです)
以上ネット社会の落とし穴
多くの情報を得られるようで、実は情報に翻弄されてしまう危険がインターネットにはあります
だからこそオフライン(OB訪問、イベントなど)での情報収集が大切
バーチャルからリアルへと立ち返る必要があるのかもしれませんね
(ブログもバーチャルだろ!ってツッコミはなしで…
「嘘を嘘であると見抜ける人でないと(インターネットを使うのは)難しい」って名言もありますし)