久しぶりの投稿になります
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過去のことを書いていませんでしたので
ここで遡って書いておこうと思います











高2の2学期の終わりから
3学期について
(2023年11月〜2024年1月頃)










担任からは相変わらず
実況中継のような電話があるだけで
こちらから何度も頼んで
やっと面談が実現したのが
11月の終わり頃と記憶している










担任、子供、両親の面談


まず担任から
欠席したとしてもまだ余裕がある
と呑気な説明があった


そして、子供に
何か悩みがあるのか
あるなら相談して欲しい
とも

あとは
優しく優しく
まだまだ大丈夫ですからー
としか言わない担任











私が痺れを切らし
『先生、
先生と両親とで言う事が真逆ですと
子供は優しい先生の言う事ばかり
聞きたくなってしまいます
取り返しのつかない事になっては
困るのですよ』
と言っても
へらへらと笑う担任










そのとき子供が
『先生、〇〇さんに会いません
(学校で見かけない)けど
どうしたんですか?』
訊ねた

担任は
『んー、、察して(苦笑)』



察して
だと?



そういえば
子供から1年生の頃
部活の先輩が卒業できなくなりそうだと
聞いた事を思い出した

『先輩が希望するなら
留年というものがあってね
もう一年やり直すこともできるよ』
と言う私に子は驚いて
『できないよ?通信制へ転学だよ?』
と言ったのだ

子供は勘違いをしている

いい機会だと思い
担任に訊ねてみたが
なんと
『んー、そこはですねー
通信制への転学をー』

?????

何度確認しても
たとえそれが本人の希望であっても
留年はないと言う担任
信用ならん!









体調不良については
部活の顧問にも相談した

『本人にとって部活が心の拠り所ならば
たとえ午後からの登校でも
部活に参加してください』

そう言ってもらえて
本当にほっとしたのを覚えている










こちらから申し入れて
担任とは1月にも面談したが
2度目の面談も
意味のないものとなってしまった

ただ担任のトーンが
やや少し変わった
『んー、まだ大丈夫なんです
大丈夫ではあるんですがぁー
やはり登校できないとぉー』











元々あった
担任への強い不信感
増していく不安

私は思い切って
学年主任に電話をした