※日本語がうまく纏まらないまま、探り探り書いていきます。

※言いたいことが正しく伝わらないかもしれません。



自分では「わっ私には確固と信念あるもんねっ!sss」と思っているんだが

どうもそうでもないよなーということに、いい加減気付かざるをえない。


昔、某巨大掲示板で叩かれたことがあって、

文章創作上での「叩き」だったので、半分くらい個人特定的な感じだったんですよ。

でも、ま、神経は図太いので「わー!面白い!ニヤニヤもっとやれ」て感じで熟読していたんですが

(自分に対する罵詈雑言とか陰口とか僻み妬みってなかなか聞けるものじゃないし、

他人に対するそういうのだと、真実が判らない。自分に対する噂話だと、どれが真実でどれが嘘かが判る。

真実が判った上で叩き、煽りを見るって多分想像以上に面白いことです)


ただ、

叩き自体は面白かったし、

誰が叩いてるのかもなんとなく判ったけど(狭いコミュニティでの話だったので)、

私には後遺症が残りました。

すなわち、

私の行動を嘲笑する人間は確かにいる。それは構わないけど、この人もそう思うのか?あの人もそう思うのか?ではあなたはどうだ?私が叩かれていたのを知っていた彼らはどうだ?


叩かれたことは痛手ではない(と私は思っていた)けど、

それでも私は疑心暗鬼になりました。

「あなた今巨大掲示板で叩かれていますね」とは誰も言わないけど、

叩かれているのを見てはいたでしょう。

それを見てどう思ったかは決して口にしませんよね。

そんな影のようなものが私に残りました。


自然と、私はその狭いコミュニティから足が遠のくようになりました。

仲良くしてくれた人も、良くしてくれた人もいたけど、

面倒くさくなってしまった。

「この人は私のことをどう思っているのかな。叩かれているのを知っていて、私と親しくするのはあなた自身にとってマイナスではないのかな」って考えてしまうことに。



その後、はっきりとは書けないけど私がある団体に属した時に

私が一部の人と親しくすることを注意される、ということがありました。

私はそれをおかしいことだ、とは思いましたが

その団体の空気を守るためには、従わなければいけないのかな?と思ってそうしました。

私は団体に属していると言っても「私の団体」ではないし、所詮外部の人間だったし。

親しくしてはいけないことは(団体の一部の意志として)決められているけど、

私は人と親しくしなくてはいけないというわけではなかったし、

だったらわざわざ反論するべきことでもないかなあ、と思って。

(中間に立った人を困らせたくもなかったし)

だけど「どうして親しくしてはいけないのか」が感情的な(あるいは生理的な)理由である限り、

明確な線引きはないのが現実です。

首から許可不許可の名札をかけていてくれれば、許可の札をかけた人としか会話しないのに

札なんてないし

そもそも会話だって、何ならかわしても良くて、どこから先は許されていないのか?

いい大人なんだから自分で判断しろよフンって感じなんだろうと思うんですが

そんなこと言ったら、私の判断では「誰と仲良くしてはいけない」なんて線引きはないし。

でも誰かを不快にさせるなら、押し黙った方がいいと思ったのです。

あるいは私が仲良くした相手にも迷惑をかけてしまうことなのかもしれないと思ったから。

以来、私はその団体に関わる人と話をするたびに

「私はこの人と会話をしてもいいのかな?許可されているのかな?」と思うようになりました。

誰のものともしれない監視に怯えるような感じです。

注意されることは構わないけど、私に直接注意する人は(私が人と仲良くすることに)不快感をいだいている人その人、ではないし、そうである以上、私に注意をすることも苦痛だと思うのです。

だからなるべく注意されないように振る舞いたい。

私は一度仲良くなった人を不自然に避けるようになりました。



でも、

巨大掲示板で叩かれた時に仲良くしていた人とまた仲良くするようになったり

とある団体で知り合った人と仲良く話す機会がまた巡ってきた時に

やっぱり良くしていただいたりなどすると

「私があの時遠慮したことは、もしかしたら逆に失礼だったのかなあ」

と思ったりするのです。

私が勝手に先走って気遣いをしたつもりで、相手に失礼なことをしてしまったのかもしれない?

私はその人達と仲良くしたかったんだから、周りのことは気にせずに仲良くすればよかったのかもしれない。

「もしかしたら誰かに迷惑かけるかも…」なんて、考えたのは馬鹿げた事だったのかな?


そんなふうに思うのです、

が。



今、私はまた思い悩んでいます。

外野の雑音に耳を傾けなければいいようなことを

一度聞いてしまった他人の意見はなかなか振り払えないものです。

自分がどうかなるなら(叱られる、とか嫌われる、とか)別にどーって事ないですが

例えば「あの人、わかば(仮)のことを迷惑がってるらしいよ」という噂を耳にしてしまったらどうでしょう。

私は「あ、そうなのかな?」と思って足が竦んでしまいます。


そんなことは、相手の言葉でない以上信じるようなことじゃないと思う反面

「あなたと仲良くなりたくありません、迷惑です」そんなこと誰も面と向かって言えないから、

もしかして心ではそう思ってるかもしれない。

一度その疑心暗鬼にとらわれると、私はもう動けなくなる。


過去の経験上「気にしなきゃよかったー」ってなるかもしれない、と思いつつも。

…っていうドラマありましたよねエヘ

篠原涼子さんがすっっっっっっっごいかわいかったキュン記憶があります!

篠原涼子さんめちゃくちゃ可愛いですよね…!wハート☆


じゃなくて。


実は先週土曜日に、盛大な尻餅をついてペンギン(ぎゃふん)土曜夜~月曜夕方まで、

歩けばピキピキ…

走ることは不可能かける

座ればズキズキ…

立とうとすれば激痛…!イタイ2

寝ようとしても仰向けは絶対無理無理無理無理!ヒィー

もちろん寝返りをうつ度に目が覚め……


という半泣きな状態でした。


今のバイトは走って重いもの持ち上げて…と軽作業的な内容なので

忙しい時は痛みも忘れているものの、基本的には泣きそうなくらい痛くて……泣き



!



今日バイトの後に接骨院に行ってきました!病院


以前も、背中が凝りすぎて痺れたままになってしまって、駆け込んだことのある接骨院さんです。

問診をして(尻餅ついちゃったんですー)、ちょっと触っただけで(痛いのはここですか?)、

すぐに解決!



「腰骨の捻挫ですね歯キラーン




ええええええええ。そんなんあるんだ!


と思いつつ施術してもらうこと20分位?


ベッドに横になる時は「イデデデデデ、デデ」と顔を顰めながらだったのが…

「はい、起きて下さい」

と言われた時には




すっきりー!!




すごい!

本当に魔法みたいでした!


ここのところずっと悩まされていた頭痛も、頚椎矯正で目の前が明るく!


接骨院の先生はほんまに魔法使いやでぇ…キラキラ


お陰さまで、もうくしゃみをしても立ったり座ったりしても全然痛くない!

打ち身の分は痛いけど、そんなの微々たるもんです。


3回くらい通ってくださいねーと言われたので、明日、明後日と行くことにします音符

よかった~!

今日は、早朝2時の不愉快なメールから始まりました……ぷんぷん


前に二股かけてた野郎怒るから一年ぶりのメール…は一昨日くらいから来始めてたんですが

いい加減私が切れて送ったメールに対する勝手な言い分メール…めーる。




「あなたは人を信用できない人だ」


……っておまえが言うなああああああああああああ!


こっちは最初から「彼女いるよね?あの子彼女だよね?」って再三確認して、

違うって言うから付き合ったんじゃい。

付き合い始めたはいいものの、やっぱおかしいよなーと思うから何度も確認したのであって、

そんで結局そっちが本命だったんだから、


私が信用できないんじゃない

お前が信用に足らない男だっただけだ。

ていうか、私は真実しか見てないじゃないか。


ていう話、であるにもかかわらず、


二股かけられてた私が傷ついているはず?なのに、

二股をかけていたことへの罪悪感で病んだとか言いやがるそいつの看病と心のケアとかしてる間に疲れてフェードアウトしたのが一年弱前、


「久し振り」


じゃねええええええええええええええええええええええよ。


とぶちきれても誰も文句は言わないはずなのです。

でも野郎は、ぶちきれた私に対して「自分はあなたの悪口は言わない。自分はあなたのように感情的にならない」


おっかしっくね?



これは言葉が通じないな、と思って返信をやめたのですが

言わずに押し黙るというのも苦しいもの。

うぐぐぐぐぐぐぐぐ…と怒りを抑えて仕事をしていたのですが…


まあ、ゼロとかマグマ星人とか科学特捜隊のことを考えていたら、

なんとか気も紛れ…


次は、そこそろ校正の連絡がくる小説の仕事のことを考えたらまた気が重く…

校正が本当にトラウマで、前担当さんがダメ出しの多い人だったので「あーまた全否定されるのかなあ」と思ったら

小説書くのは趣味にしようかな

そんでまっとうな定職に就いて

趣味の小説を気持ちよく独りよがりに書いていければいいんじゃないかな。


なんて思ってたんです

が、


担当さんから連絡が来てみたらこりゃびっくり、絶賛だったので

一気にハッピネスな気持ちに~はぁと


悪いことばっかりは続かないもんですよね~。



さーて、小説の校正も先が見えたし

友達から頼まれたWEBの仕事もあるし、

明日からも頑張るぞーっ!わーい