今日はテスト1日目でした。

眠すぎて少し寝た教科もありましたが、
ほどよい緊張感のなか解いたので
ほどよい胃痛がしました。


ところで、最近自己嫌悪になりますが
人の話に相づちをうったり、
心から他人に同意するのって難しくて大変です。

単純なものじゃないから面白いのかなぁ。


今日は図書館とか行った後に本屋に行ってきました(´∇`)


多分有名な作家で、「重松清」という方がいるんですが、
その人の新刊が出ていたりして行った甲斐がありました(^w^)



その本買うお金なくて買ってないんですが(^-^;)



そういえば冬休みの宿題で、
新書という未知の本の意見文的なのを
書かなくてはいけないので探してみたんですが、
面白いのがなくて結局買いませんでした(-_-)


来週提出なんですが(笑)


しかも意外と高いんですよね…。


今日は明日提出の宿題が相当残ってるし…。
明日テストだし…。
でも多分今日徹夜だし…。

とりあえず頑張ります…。



…ていう記事を昨日書いたつもりなんですが、
なぜか更新されてませんでした(T-T*)フフフ…

明けましておめでとうございます(*´∀`)♪

ところで私は今、ある小説のタイトルが思い出せなくて
非常に思いつめています…。

夜も眠れないくらい悩んではいませんが、
結構重症です…。


―あれは私が小学生のときでした。

あの頃は読書と言えば、かいけつゾロリや忍たまらんたろうなどの
漫画風の本を読んでいました。


そんな私もある日、小説という未知の世界に足を踏み入れたのです(きっかけは覚えていませんが)。
なんの抵抗も拒絶反応もありませんでした。
ただただその先が知りたかった。
疲れも感じなかった。

それがどうだ、今の私は
なにかと疲れたとぼやき、自分を甘やかしている腐った人間に成り下がった。


さて、話を戻しましょう。
ちょうど小説を読み始めた頃は「デルトラクエスト」を読んでいました。
しかし、あの小説には挿し絵がない。
注意散漫な私は何巻か読み、そこでやめた。

次に読んだのが今、思い出せない小説なのだ。

それの登場人物のことは今でも覚えている(名前は忘れた)。

○確か主人公は女の子…。
 赤毛のはずなのだ。

○次に男の子と女の子の兄妹。
・お兄ちゃんが相当なホラ吹きで、口ぐせは「家で飼っているハムスターにかけて本当だと誓いますが~」
みたいな感じだったと思います。
・妹はのちのち登場するクリスのことが好きで、片思いです。

○クリス
こともあろうか、彼のことはあまり覚えていない…。
確か主人公の子といい感じだったような…( ̄~ ̄;)
主人公と知り合ったのは、クリスが屋根に座りながら魚釣りをしていたとき。
魚といっても空中を泳いでるんですが…。

おおざっぱな感じなのですが、もし心当たりのある方や、興味のわいた方はコメントよろしくお願いします_(._.)_



では、よいお年を(´∇`)


先日、「アルジャーノンに花束を」を読み終えました。



と、読んだはいいんですが、感想をすっかり忘れました(T-T*)フフフ…



でも、子どものころに戻れたり、

色んな人の気持ちがわかったり、

自分の行動を振り返ってみたり、

色んな原点に立ち返ってみることができました。




ところで、最近思うんですが

ゆるぎない自分を確立するのって怖いです。


なんか悪いところも良いところも考え方次第で

両方の良いところを柔軟に吸収できると思うんです。

だから「これは悪い、これは良い」とか、

「これは~だからやってはいけない」とか、

確かに限度はあると思いますが、

一つの考えにしか執着しないって

非常にかっちこっちだと思います。



欲しいものはたくさんあるけど抑制しないと生きてて面白くない。



こんばんは…。

少し眠いです…。

眠いのになぜブログを更新するのかというと

数学に対する不満をぶつけるためです…。



私は文理選択で理系を選択しました。

しかし数学はあまり点数がよくないのです…。

センター試験のみならず、

いずれは私にとっては2次試験でも必須の教科です。

しかも数学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、A、B、Cを網羅しなければいけません、抜け目なく!

確実に!

そして教科書は全問正解にまで昇華させなければいけないのだ!

数学が嫌いなわけではない。

しかし、私はあろうことか勉強して失敗するのが怖いのだ。

だが、やらなければ失敗すらない。

そして私は白状することにした。

物理も苦手なのだ。

ひらめくときはひらめくのだ。

ひらめかないときは全くと言っていいほど

解けないのだ。

先生が言うには練習不足らしい。

まったくもっておっしゃるとおりである。

しかし、私は学生という身分ながら

空白の1年半を過ごしてきた。

今更何をすればよいのかわからない。

私には取り組む勇気がないのだ。


「物理Ⅰ」なんて言うのは名ばかりである…。

あんなのは暗記だ…。

苦痛の1時間である。

なぜそうなるか全く理解できない。

しかし私は理解したい。


ところで私はふと思った。



なぜこの口調になっているのだと。

それと同時に私はAmazonで注文しようと

買い物かごに入れた本について思い出した。

(お金が無くなるから今月は本を買うのはやめよう)と思い、

注文を取り消したということを。


と、そんなことはどうでもいい!!

私はこの内なる勉強への欲望を

どうすればよいのだ!!!


勉学を強いられるのは実に不快だ。

不愉快、不愉快である。

できない自分が大嫌いだ。

いっちょまえのプライドだけはあるのだ。

しかし実力が伴っていないので非常に滑稽である。

私はこの崇高なプライドに恥じないほど

勉学に取り組みたいとついに今思った。



話は変わるが、ときとしてプライドとは非常に頑固なのである。

私はプライドに執着していていいものなのか

はたまた自我を保つために必要なのか。

私はわからない。

しかし私は勉強に対するゆるぎないプライドというものに

憧れる。

知ったかぶりをする自分にはうんざりなのだ。

仮面をかぶった自分には吐き気がする。

自分をさらけ出して生きたいのだ。

自分を日に当てないと腐る。

自分を殻に閉じ込めておくと腐るのだ。

そしてじめじめする。

するとカビが生える。

不愉快。

私はたまに潔癖症なのだ。

普段はそんなことはないのだ。


話が最初からずいぶんとそれてしまった…。



はぁ…

数学は再テストもあるし勉強しなければ…。

こんな文を読んでくださった方もそうでない人も

風邪やノロウィルスに気を付けてください(*´∇`*)

帰ったら手洗いうがい、

食後は歯磨きをして冬を乗り切りましょう。゚ヽ(゚´=Д=`)ノ゚。


それではおやすみなさい。