フーガと琥珀は先天性のIBDで治療法もまだ見つかっていないような難しい病気。
飼い主の西やんとは、しょっちゅう電話で治療法、経過の相談をしてたね。
琥珀、本当幸せだったね。
大好きな西やんに看取られて、この世を去った琥珀は最後まで幸せだったね。
これからは天国でフーガといっしょに遊びまわってね!また元気に生まれ変わっておいでね。
そして西やんお疲れ様。この病気の大変さは一番分かるつもり。
お互い5歳という若さで愛犬を失った気持ちすごいつらいの分かる。
すごい悔しいよね。
今が一番つらいよね。自分のペースでゆっくり立ち直ってね!
俺も未だに立ち直れてないから安心して。携帯の動画で動いてるフーガを見たり、声を聞くとつらくてつらくてどうしようもない。
お互い病気の犬を引き取った飼い主として、精一杯愛情を注げたのは間違いないから。
おやすみ、琥珀。フーガと仲良くね☆
警察犬などの使役犬は犬の能力、性能を重視するため、近親繁殖、極近親繁殖が行われ先天性の病気をもって生まれてくる子が少なくありません。人に都合のいい繁殖が行われている今の時代、犠牲になっている命があるということを忘れないでください。
左、、フーガ
右、、琥珀![]()
