滝巡り
※2012.3.17追記
歩行による健康増進とマイナスイオンによる癒しを兼ね、滝巡りを開始(正確には昔やっていたので再開です)をしたのは2008年11月でした。
その後、健康にも良く、心と体のリフレッシュになる事から2011年より本格的に開始しました♪
【滝巡りシリーズの記事について】
基本的まだまだド素人の私が自分の技量、体力等を考慮して訪れた滝を、ド素人の観点でビギナー向けに書いています。
現在の所、訪れる滝の範囲は駐車場所から簡単に行けるお手軽滝から基本的に特別な器具等を必要とせず、ある程度の体力と、慎重さ、判断力があれば初心者でも何とか挑戦出来る滝がメインとなっています。
しかし、体力等はひとそれぞれ違います。
自分の体力等を考慮し、絶対に無理はしないで下さい。
私も慎重に判断し、自分には難しいと感じた場合、急な天候等の変化があった場合は途中でも引き返すつもりでチャレンジしています。(基本的に難易度が高い所は下調べをしっかりしてから行くので今のところないですが…)
2012年3月現在、それなりに場数を積み、自分にとって可能であるか不可能(危険)であるかの判断がだいぶ出来るようになったので、時には一般的には危険である場所を掲載する事もあります。
ただしこれは私の場合は…です。
これは経験、体力、その他条件等により人それぞれ違います。
私が出来たからと自分にも可能とは考えないようにお願いします。
本文中で注意書き等をする事があります。慣れている方にとっては当たり前の事がほとんどだとは思いますが、私と同じビギナーの方に事故や無茶をして欲しくないので書いています。主に赤字で目立つように書いていますので、該当の滝に挑戦してみようと思うビギナーの方は読み飛ばさずしっかり頭に入れて、無理せず自分に出来る範囲で安全にチャレンジしていただけたらと思います。
また、季節、天候、災害、その他の事情よってこのシリーズや、他サイト様に記載されている情報とは実際の状況が異なる場合もあります。
とにかく無理はしないで、難しいと思ったら途中でも引き返す勇気を持って挑んで下さいますようお願いします。
なお、当方の記事を参考にして行動した結果発生した事故等の責任は当方では一切負いかねます。
あくまで自己責任にて充分注意して行動して下さい。
最近、人里近くでも熊が出没しています。
滝は基本的に山の中にある事が多いので尚更です。
比較的人里に近い山の滝に行く場合も、油断せず熊鈴やラジオ等音のする物を使用し、熊の方に先に気付いてもらうようにして下さい。(本州に生息するツキノワグマは、近付き過ぎている場合を除き、基本的に向こうが先に気付けば向こうから逃げてくれるようです。)
特に子連れの熊には充分注意して下さい。
子熊が単体で居た場合でも、必ず近くに親熊がいます。
子熊を見掛けても決して近付きはせず、静かにかつ速やかに(ただし、走る事は厳禁。)その場を立ち去りましょう。
なお、このカテゴリの本文で右岸、左岸という表現が出てきますが、これは沢用語で上流から下流方面を見ての左右ですので、遡上方面(下流から上流を見て)ですと反対になります。(右岸と言ったら上流を見て左側の岸になります。)
歩行による健康増進とマイナスイオンによる癒しを兼ね、滝巡りを開始(正確には昔やっていたので再開です)をしたのは2008年11月でした。
その後、健康にも良く、心と体のリフレッシュになる事から2011年より本格的に開始しました♪
【滝巡りシリーズの記事について】
基本的まだまだド素人の私が自分の技量、体力等を考慮して訪れた滝を、ド素人の観点でビギナー向けに書いています。
現在の所、訪れる滝の範囲は駐車場所から簡単に行けるお手軽滝から基本的に特別な器具等を必要とせず、ある程度の体力と、慎重さ、判断力があれば初心者でも何とか挑戦出来る滝がメインとなっています。
しかし、体力等はひとそれぞれ違います。
自分の体力等を考慮し、絶対に無理はしないで下さい。
私も慎重に判断し、自分には難しいと感じた場合、急な天候等の変化があった場合は途中でも引き返すつもりでチャレンジしています。(基本的に難易度が高い所は下調べをしっかりしてから行くので今のところないですが…)
2012年3月現在、それなりに場数を積み、自分にとって可能であるか不可能(危険)であるかの判断がだいぶ出来るようになったので、時には一般的には危険である場所を掲載する事もあります。
ただしこれは私の場合は…です。
これは経験、体力、その他条件等により人それぞれ違います。
私が出来たからと自分にも可能とは考えないようにお願いします。
本文中で注意書き等をする事があります。慣れている方にとっては当たり前の事がほとんどだとは思いますが、私と同じビギナーの方に事故や無茶をして欲しくないので書いています。主に赤字で目立つように書いていますので、該当の滝に挑戦してみようと思うビギナーの方は読み飛ばさずしっかり頭に入れて、無理せず自分に出来る範囲で安全にチャレンジしていただけたらと思います。
また、季節、天候、災害、その他の事情よってこのシリーズや、他サイト様に記載されている情報とは実際の状況が異なる場合もあります。
とにかく無理はしないで、難しいと思ったら途中でも引き返す勇気を持って挑んで下さいますようお願いします。
なお、当方の記事を参考にして行動した結果発生した事故等の責任は当方では一切負いかねます。
あくまで自己責任にて充分注意して行動して下さい。
最近、人里近くでも熊が出没しています。
滝は基本的に山の中にある事が多いので尚更です。
比較的人里に近い山の滝に行く場合も、油断せず熊鈴やラジオ等音のする物を使用し、熊の方に先に気付いてもらうようにして下さい。(本州に生息するツキノワグマは、近付き過ぎている場合を除き、基本的に向こうが先に気付けば向こうから逃げてくれるようです。)
特に子連れの熊には充分注意して下さい。
子熊が単体で居た場合でも、必ず近くに親熊がいます。
子熊を見掛けても決して近付きはせず、静かにかつ速やかに(ただし、走る事は厳禁。)その場を立ち去りましょう。
なお、このカテゴリの本文で右岸、左岸という表現が出てきますが、これは沢用語で上流から下流方面を見ての左右ですので、遡上方面(下流から上流を見て)ですと反対になります。(右岸と言ったら上流を見て左側の岸になります。)