松下誠氏・野川徹氏を尊敬するトレーダブログ   -10ページ目

利益をあげる3つの買いポイントとは

あなたはヘッジファンドやディーラが見ている3つの買いポイントを知っていますか?

・・・・って感じてすか!?

書籍や情報商材でほとんど語られません

もしあなたがトレードをしようとしたら、買いポイントは3つしかないんです。

でも多くの人は、なんとなく買うから損するんです。

編集後記で3つの買いポイントを紹介します。

投資は自己責任

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編集後記


ヘッジファンドやディーラが見ている3つの買いポイント

まずは以下の画像を見てみてください

日足チャート

$松下誠氏・野川徹氏を尊敬するトレーダブログ  

1 転換点の買い
3 押し目の買い
4 ブレイクアウトの買い




相場の原理・原則で言うとこの3つのポイント


書店に並ぶノウハウ本もこの3つのどれかを使っています。


勝率は・・・


転換点は30%くらい
押し目の買いは50%くらい
ブレイクアウトは70%くらい

狙う値幅も違う




書籍によく「移動平均線のゴールデンクロスで買い」

とありますが、これも3つのポイントを狙って書かれています。

時間軸を変化させることによって、3つの買いポイントを選ぶんです。


あなたは3つの買いポイントのどこをとりたいのか


明日は売りの3つの考え方を紹介します。

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文字だけのブログよりも、映像では学べる情報が違います。

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スワップトレードで損する理由

あなたはまだスワップ狙いのトレードをしますか?

多くの人は、何の根拠もなくAUD/JPY,NZD/JPYを買います。

この重大な間違いをあなたは知っていますか?

続きは最後に・・・

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あなたはなんとなくスワップ狙いのトレードをしていますか?

スワップなんてもらっていても、為替差益で吹っ飛ぶ

つまり、リーマンショックやユーロ危機や○○危機が起きた時、
為替差益が出て、スワップ狙いの素人トレードは全員損失。

トレードをする前に相場参加者の80%は損します。
投資は自己責任

AUD/USD
日足画像


AUD,CHFは月足レベルで上昇してきました。
そしてCHFが下落して世の中が騒いでいます。

上昇したら下落

下落したら上昇

相場の原理・原則

私はAUDの下落のチャンスを待っています

USD上昇のチャンスも待っています



さてまずはしっかり資金管理をしましょう。

あなたは月足のチャートを見ていますか?

チャートを見る時は、長いものから短いものを見ましょう

ファンドやディーラは長いチャートを見ています。


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あなたは毎日毎日画面の前で神経をすり減らす思いをして、
自らの財産を危険に晒さないとう投資をまだ続けますか?




確固たる投資ルールを持っていないために

市場から去っていく投資家というのは

世の中に山のようにいます。





もし、利益の出る投資法があれば、

何もしなくても利益が上がり

投資すれば投資するだけ魔法のように

利益が伸びます。





こう言うと一攫千金のように

聞こえてしまうかもしれません。



しかし、事実投資というのは

放っておいても勝手に資産が成長すること

を本来の目的にしています。





では、勝手に利益の出る投資とはどんな投資でしょうか?



画期的な投資手法でしょうか?

世の中の話題に乗っかった銘柄でしょうか?

価格の上がっている銘柄ばかりを買えれば?


どれも違います。





今持っている株がある日突然利益がでるように

なったりはしません。



利益の出る投資をするにはそれなりの考え方が必要です。



このページでは、そういう投資方法を使って

利益を上げる方法をチャートなど事例満載の内容で

WEB上で徹底的に解説するそうです。



しかも今ならなんと無料で聞けます。



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プロトレーダーの株相場実況

もしあなたがゴールドマン・サックスのトップ・アナリストのVIP向けのレポートを読めるとしたら・・・

まずは下の記事を読んでみてください・・・





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GSが「欧米経済の崩壊」を予測する極秘リポートを
ヘッジファンドなど重要顧客向けに送っていた。

極秘リポートをまとめたのはGSのトップ・アナリスト、
アラン・ブラジル氏。
「欧米経済の崩壊」を分析した54ページの悲観的な内容で、
これをウォールストリート・ジャーナルが入手し、9月1日に暴露した。

GSのハウスビュー(社としての見解)は、米国経済の先行き
について楽観的で、FRB(米連邦準備制度理事会)が1兆ドルの
「QE3」(第3段の金融緩和策)を実施すれば、米国のGDPは
0・5%上昇するなどと示唆していた。それだけに、投資家の動揺は
収まらない。

アラン氏のリポートは、欧米経済は崩壊の可能性があり、「投資家は、
市場の混乱に備えたポジションをとるように」と勧めている

2011年9月7日ZAKZAK

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この状況の中、私たち個人投資家は

いったいどうすればいいのでしょうか?



ここにひとつの答えがあります



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1500万円もの資金を失い

地獄を見た個人投資家



苦労の末、見事復活を遂げ

いまやカリスマ投資家となったひとりの男。



「松下誠」



その彼が混乱した世界経済のなかで、

ゴールドマン・サックスのVIPでもない

私達個人投資家が、どうすれば利益を

上げる事ができるのか?



その方法を9月21日の

無料WEBセミナーで公開するそうです。



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特別な情報源や巨額の資産を持っていない

私たち個人投資家にとっては必聴のセミナーなので

無料で受けて損はありません。



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利益をあげる方法 「買い」「売り」

あなたは「買い」「売り」の根拠をもって売買していますか?



買い 上がると思う根拠
売り 下がると思う根拠


どんな相場の動きのとりにいくのか

・トレンド転換のチャンス
・押し目の買いチャンス
・ブレイクアウトのチャンス


どんな利益幅を狙うのか
1pip
10pip
100pip


あなたのトレードルールのデメリットを理解することが重要


もし同一銘柄で・・・

エコノミストが「買い」チャンスと言っているとする

トレード仲間が「売り」チャンスと言っているとする



狙っているものが違う。
意味が違うので、気にする必要はない
一つ一つの売買に根拠があること


投資は自己責任