食べていれば静かな我が息子・・・


口に詰め込んで、あややの分まで食べるなんて当たり前!


その彼が、あややのお茶碗からスプーンでご飯をすくうので


「またか」と思っていたら


あややに食べさせてあげていました^0^


ご飯がなくなるまであげていました。


あややは、自分のおちゃわんを巨匠にあげると言ってくれるし


良い子たちだ♪