よく見たら、にほんで使えなくなったとブログは書いていたが、

いまだ、保持中の話は記載していなかった。

 

使っているものは、2019年に深圳の店で購入したもの。

(OCS)深圳一卡两號   月6元+6元(ナンバーディスプレー)

もともとはこれじゃなかった気がするが、記憶なし。

 

12元x12 month=144 元/年 とうことで年3000円ぐらいなので

国内で使えなくても保持している。 趣味です。

中国に行った際はWIFIを使ったりする際に中国の電話番号があると便利。

そのうちWechat のDIDIなどを試してみる予定。

 

チャージはWechatやAlipayからチャージ可能。

事前にアプリをダウンロードしてログインする。

SMSの返信があるのでSMS受信できる地域で。

画像は niurow のブログから借用。

2024 日本人が持てる中国の携帯番号 联通SIM 購入方法と使い方 联通200随心卡 - niurouのブログ

現在は最低19元らしい。

また日本でもアマゾンなどでチョコSIMという中国聯通のSIMを持てるので

今はそっちのほうがよろしいかと。。。

 

 

海外SIMの保持(3) AirBalticCard

 

エストニアのSIM

いつかヨーロッパに行こう!! と買ったもの。

ヨーロッパでの使用機会はまだない。 中国で使った。

中国やアメリカでも割と安価でデータが使える。

だったが、いつの間にか日本ではSMS受信以外使えない。

 

 

だったんだが、、、、

26/3/31  ドコモの3G停波とともにスマホのアンテナが立たなくなった。

電話の発信、受信はできないが、データは使えるはずだったんだが、。。、。。

 

チャージ画面に入ってみると

ちゃんとまだチャージ可能で約19ユーロ残っている。

最終チャージ日も25/6 なんでまだ使えるはず。

 

 

どっか海外で試してみる予定。。。

 

Prepaid スタープランで月払いになってしまい、残金を追加しなかった。

どういうわけか、すぐに切れるわけではなくSMSなども使えていた。

 

26/3/31 ドコモ3G終了とともに、電波が途絶えた。

残念。

 

今年に入ってから、マレーシアの Touch’n Go の登録にマレーシアか

シンガポールの電話番号が必要との記事をみて、Touch’n Goを

登録しておいた。 

無事に登録できてありがたい。。。

 

 

 

ということでStarhub の SIMは使えなくなりました。