おはようございます。こんにちは。こんばんは。
にしうりです。
今回は11月4日(日)開催のピアノ限定ライブ「もしもピアノが弾けたならVol.3の出演者を紹介します。
Vol.2の出演者紹介と同様に、今回も出演者の皆様にご協力いただき、簡単に自己紹介と意気込みをお聞きしました(此度もご協力ありがとうございます)。
それではご紹介させていただきます。
①自己紹介
②当日の意気込み
をフライヤーの記載順にご紹介します。
伊勢雄一郎
①イセユウと申します。普段はアコースティックイベント「千の天使の歌声」やライブハウスイベント「約束」を主催しながら、こっそり演奏活動もさせていただいております。
②誰よりもシンプルに、誰よりもストレートに歌いたいと思っています。ピアノはどこまでも初心者ですが、歌と共に気持ちを込めて演奏したいと意気込んでおります!
伊勢さんはご自身のイベントでグランドピアノを弾いていたのを拝見していたのもあって、今回お声がけさせていただきました。とても気合が入っているようでとても楽しみです。
加藤美香
①ふだんはシンセサイザーでクラシカルクロスオーバーの弾き歌いをしてます。
②同じ鍵盤といえどシンセサイザーとはひと味違う音楽を表現したいです!
加藤さんは普段はシンセサイザーでのライブでご活躍されていますが、今回はグランドピアノでのクラシカルクロスオーバー、とても気になります。
よしだゆうすけ
①「誰にでも出来て、まだ誰もやってないことを」を目標に、電子音楽や演劇まで手を伸ばすマン。過去にはピアノインストのみのCDも作成。シンプルだけど切ないのをやります。
②大人になってから独学で始めたので、僕のピアノは凄く簡単です。でも深みや美しさは曲の難しさとは無関係だと思わせてくれるのが、この楽器の大きな魅力だと思うので、「こいつ、とりあえずペダル踏んどけって思ってるな」なんて思わないでくださいね 笑
よしださんはVol.1にも出演しています(VRの話が妙に印象的)。いつものライブとはまた違って、ピアノの演奏もとても素敵です。今回はどんなピアノライブをされるのか、楽しみです。
山田知美
①山田知美と申します。普段ピアノを弾きながら、福井のところどころで歌ってます。ボーカルレッスンにかよってます。楽しく音楽やってます。よろしくお願いします!!
②みなさんに負けないように、がんばります!初登場ですが、顔だけでも覚えてもらえるようになりたいです。
山田さんは以前嶺南でのライブでご一緒したご縁でお声がけさせていただきました。
カバー曲のみならず、オリジナルもやっていきたいとその時お話しされていたので、今後の活躍も気になるところです。
松波哲也
①普段は作詞作曲しギター弾き語りをしています。朗読などもやっています。カレーが好きです。
②当たって砕ける予定です!
松波さんはもしピアをVol.1に出演しています。とってもドキドキだったのを覚えています。当たって砕けるとのことですが(砕けちゃダメですよ…!)普段はギターをガンガン鳴らして歌う松波さん。今回のピアノライブも必聴必見です!
よーこ
①バンドeightでベースを弾いています。ピアノ歴は高校までで、ブランクは10年以上あいてます。
②ピアノライブ初挑戦です!よろしくおねがいします!
よーこさんはピアノライブ初挑戦。以前オープンマイクでピアノ弾き語りを挑戦しているのを拝見していたので、お声がけさせていただきました。ベーシストのピアノライブ、とても楽しみです。
古川勝
①J-POP、日本のフォークソングをピアノ弾き語りでカヴァーしています。また、ある時はTight But Looseというハードロックバンドで、ドラムを叩いています。
②心を込めて歌います。どうぞよろしくお願いします。
古川さんは実は私の中学時代の部活の顧問の先生でパーカッション、ドラムの師匠でもある方です。
そんな先生を自分がお誘いすることになるなんてとても貴重な経験でもあるし、ライブ共演も初めてなので本当に楽しみです。
にしうりあっこ
①創作屋“あめ”で、曲を作って弾き語りで発進する担当の人。作詞も少々。楽器を鳴らすのが好きです。
②このイベント、もしピアがきっかけでピアノも弾くようになりました。成長は鈍間だけど、ピアノを弾くの、楽しいよっていうのを少しでも伝えられたら、と思っております。楽しみましょう♪
写真のチョイスよ…
少々語彙の少なさが露見するコメントも書いてみました…
それ以上に出演者の皆様がそれぞれに素敵な意気込みでライブに出演してくださいます。
是非たくさんの方に聴きにいらしていただきたいと思います。
予約制ではありませんが予約も受け付けています。
高校生以下は500円です。是非学生さんにもいらしていただいて、楽しんで頂きたいです。次回出てみたいなって方が出てきたら嬉しいなあ、です。
私にしうり、各出演者さんにお問い合わせくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。



























