昨日の夕方くらいから猛烈に頭が痛いんだぜ。
子供の頃から頭痛持ちで「脳腫瘍」の疑いさえあったくらいだ。
三国志の曹操なんかも頭痛持ちだったみたいだけど、色々無駄に考えたりすると良くないのかねぇ。
まあ、風邪ではないからどうにもならないんだけどね。
で、本当は横になりたいんだけど犬に布団を占拠されていて、それもできない。
なんて犬だ!!
でも、可愛いから許そう。
さて、話は変わるがちょっと気になったというか興味を持ったことがある。
MarKのブログのコメントに
「エロくない人間なんていない。オープンかムッツリなだけだ。」
とあったが、俺もそう思う。男に関しては異論はない。
しかし、女に関してはどうなんだろうか。あれも全員エロなんだろうか。
エロい女には何人か会ったことがあるが、エロを演じてる風にも見えたり。
例えば「めめ」とか。あれが本性だったら逮捕されるだろ。少なくとも俺は遠慮したい。
よくMarKと話すんだけど「ガツガツ来る女」は嫌いなんだな、俺。
逆にMarKは何でもOKみたいだし。
女にしてみればMarKみたいな男の前では素のエロい部分を曝け出せるんだろう。
俺は本気で引くからな。マジで。
MarKには俺の知らない女性の世界を色々聞かせて貰ってるけど、聞くたびに
「女がいきなりそんなこと言ったら俺ドン引きするよ。」
「ないわー!マジないわー!」
そんな感じの俺です。
理想くらい持っていても良いよね。別にエロいのを否定はしていない。
けど、時と場所を選んでくれるとありがたい。
奥ゆかしさみたいなものに美学を感じるんです、俺は。
逆に男は硬派であるべきとも思うんです。
きっとMarKは「面倒臭せーわ。」と思うんだろうけど、それが侘び寂びみたいな感じで俺は好きなんです。
人生を演じてるんです。
いや、自分のエロ度みたいなのを具体的な数値で測ることができないから解らないよ。
だけどさ、人並みにエロいと思ってるんだ、俺自身は。
某髪の毛金色逆立ち系アニメ風に例えると
MarKはベジータ(露骨にエロを探求してるという意味で。ベジータもサイヤ人になることに執念を燃やしてたから。)
Hidekiは亀仙人(もう見た目からしてエロいから。そしてそれが気色悪かったりするので。)
俺はヤムチャ(女性が苦手だけど、きちんとエロい部分も持ってたりするところが似てるかなと。)
Rieはブルマ(良く解らないけど、MarKから色々聞くとかなり近いんじゃないかなと。)
というわけで寸劇を
エローザ「そういえば、さっきとてもエロい地球人を始末しましたけどね。」
RYO 「コ…コバリンのことかーーーーーーーーーっ!!!」
エローザ「なっ!き、貴様、まさかっ…!伝説のっ!!」
RYO 「オラを本気でエロに目覚めさせちまったみてぇだな!」
エローザ「ちょ!まさか貴様、や、やめっ…!」
RYO 「本気で勃っちまったからな。もう許さねーぞ!」
Hideki「出た!RYOの超ハメハメ破じゃ!」
RYO 「ハーメーハーメーーーーーーーーッ!」
MarK 「待て!エロロット!」
RYO 「あれ?おめー、エローザに始末されたんじゃねーの?」
MarK 「馬鹿め、俺様があの程度のエロでやられるわけないだろ!」
RYO 「よし、二人でフュージョンだ!」
MarK 「ちっ、仕方ない!本当はお前みたいな俄かエロとは御免だがっ!」
R&M 「フューーーーーーーーーーージョン!」
エローザ 「な、何っ!何が起きたんだっ!?」
エロッタ 「俺は宇宙最強のエロス、エロッタだ!」
エローザ「くぬぅ!もはやこれまでか…っ!」
エロッタ 「どうだ、エロにやられる気分は?」
エローザ 「ここまでのエロとは…。」
エロッタ 「中途半端なエロめ。消えてなくなれぇええええっ!!」
エローザ 「があああああああああああああああっ!!!」
そして、地球に久しぶりのエロが戻ったのであった。
もう何が何だか分からねーけど、とにかく地球にエロがなくなったら滅びるんだろうね。
めでたし、めでたし。
頭が痛いので横になります。バイバイハーーーーー!