「・・・それ、、、なんっですか、、、?」
「ん、これはねロー・タ―だよ」
「ロー・タ―?」
「うん」
なにそれ、、、でも嫌な予感がする
すると男はそれを私のアソコにあててきた
そして
「ブルルルルルルルルルルッッッ」
私はがくがくして手足をばたつかせた
「いやっっっはぁん、、あっっ」
ブシュッッ
「またイったの???」
すると男はいれたまんまのアレを
動かしてきた
「ぬちゅぐちゅ」
いやらしい音がきこえて
「あっっ、、あん、、はぁ、」
すると男はいきなり抜いた
「やべー遅れるわーーー」
なにかあったの・・・?
「ごめ~ん、今から用事あるんだわー金はもう払っといたから☆」
え・・・。
「ケー番教えて、続き今度しよーぜ」
「あ、、、090××××××××です」
「おっけーじゃあね」
バタン
私はなぜかもっとやりたい気持ちがあった
ふとみると男が忘れていったロー・タ―があった
それをかばんに入れて家に帰った
家に帰ってきたとたんに重大な事に気付いた